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ファイナルファンタジーV  エンディング


FFV 1 FFV 2  FFV 3 FFV 4  FFV 5 FFV 6  ファイナルファンタジー もくじ 
エンディング
 主人公のみ生還 レナのみ生還 ファリスのみ生還  クルルのみ生還 主人公とレナ生還 主人公とファリス生還  主人公とクルル生還 レナとファリス生還 レナとクルル生還  ファリスとクルル生還 主人公のみ戦闘不能 レナのみ戦闘不能  ファリスのみ戦闘不能 クルルのみ戦闘不能
エンディング(主人公のみ生還)

「おじいちゃん!
(カタパルト研究室のシドへミドが手紙を持ってくる)
「手紙が来てるよ!
「シド……ミド……元気かい?
 −−−−だよ。
 おれたち、助かったみたいだ」
(バル城中庭に−−−−を下ろす飛竜)
「なんだか今では、あの戦いも  夢だったような気がする」

(イストリー ウォルス
そしてモーグリの森で、モーグリダンスを見に来る−−−−)
「あれからいろんな町を旅して  まわった。
前と変わらない平和がもどって  いたよ。」

タイクーン玉座の間
(不在のレナの椅子に話しかけ、不在のファリスの椅子を見て、
それから兵士に指示する大臣)
「タイクーンの大臣は城の再建で おおいそがしさ。」

タイクーン城門
(帰らぬ待ち人…やがて城にもどる大臣)
「レナやファリスが必ずもどると
しんじている……」

バル城屋上のモーグリと飛竜
「バル城は 城のあとをつぐ人がいなくて こまっている…」
「飛竜もモーグリもクルルの 帰りを待っていると言うのに…」

リックスの村
(両親の墓に報告に行く−−−−)
『おれは今、リックスにいる。
 次の旅に出るまでは、おやじや おふくろのそばにいてやろうと思って…」

海賊アジト 
(ココの産む三つの卵と雛に驚く子分たち)
「そうそう
おれの最大の親友に 子どもができたんだ。」
「こんどかおを見にきなよ。 かわいいんだ。」

北の山
一羽のチョコボ。景色見る−−−−
「あれから1年……
「あの場所に行こうと思っている。
仲間の眠る… あの場所へ……」

カタパルトのシドとミドに戻る
「もし……ほかのみんなが たずねてきたら……
「いや、きっとくると思う。
その時はおれが
会いたがっていたと…」
(うつむくシド)
ミド「おねえちゃんたち……
   どこ行ったの?
────────────────────────────
白黒の思い出

北の山で矢に倒れるレナ
毒草をおして飛竜草を取りファリスに渡して倒れるレナ
タイクーンのテラスで姉説を笑い飛ばすファリスを見るレナ

レナ

タイクーンの広間でのドレス姿(驚く−−−−)
浜辺でのシルドラとの別れ
船の墓場で性別発覚シーン

ファリス

長老の木の前でガラフのアビリティを受け継ぐシーン
タイクーン城門でのドつきマンザイ
ロンカのクリスタルルームでタイクーン王を倒すクルル

クルル
────────────────────────────
シド「本当に「無」の世界に のみこまれて しまったのか?
(びっくりして首を振るシド)
シド「何か言ったか?
シド「たしかに聞こえた…
(ミドのところへ来て)
   まだ来るべき所ではない ……と。

長老の森で花を捧げる−−−−
(ファイナルファンタジーのテーマ)
「あの時ガラフたちが助けて くれなかったら……おれ…
土も風も水も火も、いきづきはじめ 世界は平和をとりもどした……
でも、何か悲しい…
「きっと……
「レナたちが いないからなんだね。
(不意にきょろきょろする−−−−)
「えっ? ガラフ?
…何か言った?

上から三本の白い光が差し込み、凹形の花畑を作る
降りてくる3人(左クルル 中レナ 右ファリス)
「生きていたの!
 「言っただろう?
(声の元を探し長老の木を見る−−−−)
 「まだお前たちの来る所では ないと……
(首を振り光から離れるレナ −−−−はレナの所へ)
「最後の……
エクスデスとの戦いで力つきて… 「無」からぬけ出る気力がなかった
(うつむくレナ)
みんなの姿がどんどんとおく なり、小さな光となった。
私はだんだん気持ちよくなって きて……
(ばんざいレナ)
でも、その時お父さんたちの声が 聞こえてきたの。
まだお前たちの来る所では ないと……
(レナを囲む全員)
またクリスタルのかがやきが もどってきたんだ。
こんどは私たちが守らなくちゃ。
『おやじたちが守ってきた ように…
FFV 6


エンディング(レナのみ生還)

「おじいちゃん!
(カタパルト研究室のシドへミドが手紙を持ってくる)
「手紙が来てるよ!
「シド……ミド……元気でしたか?
 レナです。
 私たち助かったみたいです」
(バル城中庭にレナを下ろす飛竜)
「なんだか今では、あの戦いも  夢だったような気がする」

(イストリー ウォルス
そしてモーグリの森で、モーグリダンスを見て笑うレナ)
「あれからいろんな町を旅して  まわった。
前と変わらない平和がもどって  いたよ。」

タイクーン玉座の間
(レナに話しかけ、不在のファリスの椅子を見て、 それから兵士に指示する大臣)
「大臣にも心配かけたから…
 これからはなるべくいっしょに いてやらなきゃ」

タイクーン城門
(帰らぬ待ち人…やがて城にもどるレナ)
「姉さんは、まだもどらないけど
 私は、あきらめないで いつまでも待つわ。」

バル城屋上のモーグリと飛竜
「バル城は 城のあとをつぐ人がいなくて こまっている…」
「飛竜もモーグリもクルルの 帰りを待っていると言うのに…」

タイクーンの飛竜の塔に佇むレナ
「タイクーンに、風がもどって  きたわ。
お父様もきっと、どこかで 見ていると思うわ」

海賊アジト 
(ココの産む三つの卵と雛に驚く子分たち)
「そうそう
ボコとココに子どもができたの。
かわいいから、会いにきて。」

海賊の洞窟前のボコ 様子見に来るココ
「でも、ボコが元気な子どもを いちばん見せたい人は…
−−−−なのに……」

北の山
チョコボ。景色見るレナ
「あれから1年……
「あの場所に行こうと思っている。
仲間の眠る… あの場所へ……」

カタパルトのシドとミドに戻る
「もし……ほかのみんなが たずねてきたら……
「いいえ、きっとくると思う。
その時は私が
会いたがっていたと…」
(うつむくシド)
ミド「お兄ちゃんたち……
   どこ行ったの?
────────────────────────────
白黒の思い出

ギードの祠でのエクスデスとの対決
ケルガーのバインドアタック敗れたり
トゥールの宿屋でのファリスの寝顔

−−−−

タイクーンの広間でのドレス姿(驚くバッツ)
浜辺でのシルドラとの別れ
船の墓場で性別発覚シーン

ファリス

長老の木の前でガラフのアビリティを受け継ぐシーン
タイクーン城門でのドつきマンザイ
ロンカのクリスタルルームでタイクーン王を倒すクルル

クルル
────────────────────────────
シド「本当に「無」の世界に のみこまれて しまったのか?
(びっくりして首を振るシド)
シド「何か言ったか?
シド「たしかに聞こえた…
   まだ来るべき所ではない ……と。

長老の森で花を捧げるレナ
(ファイナルファンタジーのテーマ)
「あの時ガラフたちが助けて くれなかったら……私…
土も風も水も火も、いきづきはじめ 世界は平和をとりもどした……
でも、何か悲しい…
「きっと……
「−−−−たちが いないからなんだね。
(不意にきょろきょろするレナ)
「えっ? ガラフ?
…何か言った?

上から三本の白い光が差し込み、凹形の花畑を作る
降りてくる3人(左クルル 中ファリス 右−−−−)
「生きていたの!
 「言っただろう?
(声の元を探し長老の木を見るレナ)
 「まだお前たちの来る所では ないと……
(首を振り光から離れるファリスのところへ行くレナ)
「最後の……
エクスデスとの戦いで力つきて… 「無」からぬけ出る気力がなかった
みんなの姿がどんどんとおく なり、小さな光となった。
おれはだんだん気持ちよくなって きて……
(ばんざいファリス)
でも、その時お父さんたちの声が 聞こえてきたの。
まだお前たちの来る所では ないと……
(ファリスを囲む全員)
またクリスタルのかがやきが もどってきたんだ。
こんどは私たちが守らなくちゃ。
『おやじたちが守ってきた ように…
FFV 6


エンディング(ファリスのみ生還)

「おじいちゃん!
(カタパルト研究室のシドへミドが手紙を持ってくる)
「手紙が来てるよ!
「シド……ミド……元気かい?
 ファリスだよ。
 おれたち、助かったみたいだ」
(バル城中庭にファリスを下ろす飛竜)
「なんだか今では、あの戦いも  夢だったような気がする」

(イストリー ウォルス
そしてモーグリの森で、ダンスを離れて見ているファリス)
「あれからいろんな町を旅して  まわった。
前と変わらない平和がもどって  いたよ。」

タイクーン玉座の間
(不在のレナの椅子に話しかけ、ファリスに話しかけ、 それから兵士に指示する大臣)
「大臣はおれが城にもどってきた事 をよろこんでくれているけど。
内心はレナの事が心配で…」

タイクーン城門
(帰らぬ待ち人…やがて城にもどるファリス)
「おれもきっとレナが
もどってくるとしんじてる…」

バル城屋上のモーグリとクルルと飛竜
「バル城は 城のあとをつぐ人がいなくて こまっている…」
「飛竜もモーグリもクルルの 帰りを待っていると言うのに…」

タイクーンの飛竜の塔に佇むファリス
「城にいると、ふしぎとお父さんの 思い出がよみがえってくる。
もうふえる事のない…思い出…」

海賊アジト 
(ココの産む三つの卵と雛に驚く子分たち)
「そうそう
ボコとココに子どもができた。
子分たちがめんどう見てるから 会いにこいよ。」

海賊の洞窟前のボコ 様子見に来るココ
「でも、ボコが元気な子どもを いちばん見せたい人は…
−−−−なのに……」

北の山
チョコボと、景色見るファリス
「あれから1年……
「あの場所に行こうと思っている。
仲間の眠る… あの場所へ……」

カタパルトのシドとミドに戻る
「もし……ほかのみんなが たずねてきたら……
「いや、きっとくると思う。
その時はおれが
会いたがっていたと…」
(うつむくシド)
ミド「お兄ちゃんたち……
   どこ行ったの?
────────────────────────────
白黒の思い出

ギードの祠でのエクスデスとの対決
ケルガーのバインドアタック敗れたり
トゥールの宿屋でのファリスの寝顔

−−−−

北の山で矢に倒れるレナ
毒草をおして飛竜草を取りファリスに渡して倒れるレナ
タイクーンのテラスで姉説を笑い飛ばすファリスを見るレナ

レナ

長老の木の前でガラフのアビリティを受け継ぐシーン
タイクーン城門でのドつきマンザイ
ロンカのクリスタルルームでタイクーン王を倒すクルル

クルル
────────────────────────────
シド「本当に「無」の世界に のみこまれて しまったのか?
(びっくりして首を振るシド)
シド「何か言ったか?
シド「たしかに聞こえた…
   まだ来るべき所ではない ……と。

長老の森で花を捧げるファリス
「あの時ガラフたちが助けて くれなかったら……おれ…
土も風も水も火も、いきづきはじめ 世界は平和をとりもどした……
でも、何か悲しい…
(一歩下がり)
きっと……
レナたちが いないからなんだね。
(不意に横を向くファリス)
「えっ? ガラフ?
…何か言った?

上から三本の白い光が差し込み、凹形の花畑を作る
降りてくる3人(左クルル 中レナ 右−−−−)
「生きていたの!
 「言っただろう?
  まだお前たちの来る所では ないと……
(首を振り光から離れるレナ ファリスはレナのところへ)
「最後の……
エクスデスとの戦いで力つきて… 「無」からぬけ出る気力がなかった
(うつむくレナ)
みんなの姿がどんどんとおく なり、小さな光となった。
私はだんだん気持ちよくなって きて……
(ばんざいレナ)
でも、その時お父さんたちの声が 聞こえてきたの。
まだお前たちの来る所では ないと……
(レナを囲む全員)
またクリスタルのかがやきが もどってきたんだ。
こんどは私たちが守らなくちゃ。
『おやじたちが守ってきた ように…
FFV 6


エンディング(クルルのみ生還)

「おじいちゃん!
(カタパルト研究室のシドへミドが手紙を持ってくる)
ミド「手紙が来てるよ!
「シド……ミド……元気?
 クルルよ。 私たち、助かったみたい。」
(バル城中庭にクルルを下ろす飛竜)
「なんだか今では、あの戦いも 夢だったような気がする」

(イストリー ウォルス
そしてモーグリの森で、囲まれてるクルル)
「あれからいろんな町を旅して まわった。
前と変わらない平和がもどって いたよ。」

タイクーン玉座の間
(不在のレナの椅子に話しかけ、不在のファリスの椅子を見て、 それから兵士に指示する大臣)
「タイクーンの大臣は城の再建で おおいそがしさ。」

タイクーン城門
(帰らぬ待ち人…やがて城にもどる大臣)
「レナやファリスが必ずもどると
しんじている……」

(バル城屋上のモーグリとクルルと飛竜)
 「バル城は 城のあとをつぐ人がいなくて こまっている…」
 「私が女王様…  ……何て事も??
 ふ ふ それもいいかな」

海賊アジト 
(ココの産む三つの卵と雛に驚く子分たち)
 「そうそう  ボコとココに子どもができたの。
 かわいいから、会いにきて。」

海賊の洞窟前のボコ 様子見に来るココ
「でも、ボコが元気な子どもを いちばん見せたい人は…
−−−−なのに……」

北の山
飛竜とクルル
 「あれから1年……
 「あの場所に行こうと思っている。
 おじいちゃんの眠る… あの場所へ……」

カタパルトのシドとミドに戻る
 「もし……ほかのみんなが たずねてきたら……
 「いいえ、きっとくると思う。
 その時は私が 会いたがっていたと…」

ミド「お兄ちゃんたち……
   どこ行ったの?
────────────────────────────
白黒の思い出

ギードの祠でのエクスデスとの対決
ケルガーのバインドアタック敗れたり
トゥールの宿屋でのファリスの寝顔

−−−−

北の山で矢に倒れるレナ
毒草を耐えて飛竜草を取りファリスに渡して倒れるレナ
タイクーンのテラスで姉説を笑い飛ばすファリスを見るレナ

レナ

タイクーンの広間でのドレス姿(驚くバッツ)
浜辺でのシルドラとの別れ
船の墓場で性別発覚シーン

ファリス
────────────────────────────
シド「本当に「無」の世界に のみこまれて しまったのか?
(びっくりして首を振るシド)
シド「何か言ったか?
シド「たしかに聞こえた…
   まだ来るべき所ではない ……と。

長老の森へパン

花を捧げるクルル
「あの時おじいちゃんが助けて くれなかったら……私…
「土も風も水も火も、いきづきはじめ
 世界は平和をとりもどした…… でも、何か悲しい。
「きっと……
「−−−−たちが いないからなんだね。
(不意にきょろきょろするレナ)
「えっ?  おじいちゃん?
…何か言ったの?

上から三本の白い光が差し込み、凹形の花畑を作る
降りてくる3人(左レナ 中−−−− 右ファリス)
「生きていたの!
 「言っただろう?
(声の元を探し長老の木を見るクルル)
 「まだお前たちの来る所では ないと……
(首を振り光から離れる−−−−のところへ行くクルル)
「最後の……
エクスデスとの戦いで力つきて… 「無」からぬけ出る気力がなかった
みんなの姿がどんどんとおく なり、小さな光となった。
おれはだんだん気持ちよくなって きて……
(ばんざい−−−−)
でも、その時おやじたちの声が 聞こえてきたんだ。
まだお前たちの来る所では ないと……
(−−−−を囲む全員)
「またクリスタルのかがやきが もどってきたんだ。
こんどは私たちが守らなくちゃ。
『おやじたちが守ってきた ように……


エンディング(主人公とレナ生還)

「おじいちゃん!
(カタパルト研究室のシドへミドが手紙を持ってくる)
「手紙が来てるよ!
「シド……ミド……元気かい?
 −−−−だよ。
 おれたち、助かったみたいだ
(バル城中庭に2人を下ろす飛竜)
「なんだか今では、あの戦いも  夢だったような気がする」

(イストリー ウォルス
そしてモーグリの森で、モーグリダンスを見に来る−−−−
その様子を見て笑うレナ)
「あれからいろんな町を旅して  まわった。
前と変わらない平和がもどって  いたよ。」

タイクーン玉座の間
(レナに話しかけ、不在のファリスの椅子を見て、 それから兵士に指示する大臣)
「タイクーンの大臣は レナ様!レナ様と大はしゃぎ」

タイクーン城門
(帰らぬ待ち人…やがて城にもどるレナ)
「でもレナは……ファリスが必ず
もどるとしんじている……」

バル城屋上のモーグリと飛竜
「バル城は 城のあとをつぐ人がいなくて こまっている…」
「飛竜もモーグリもクルルの 帰りを待っていると言うのに…」

リックスの村
(両親の墓に報告に行く−−−−)
『おれは今、リックスにいる。
 次の旅に出るまでは、おやじや おふくろのそばにいてやろうと思って…」

海賊アジト 
(ココの産む三つの卵と雛に驚く子分たち)
「そうそう
おれの最大の親友に 子どもができたんだ。」
「こんどかおを見にきなよ。 かわいいんだ。」

北の山
二羽のチョコボ。並んで景色見る−−−−とレナ
「あれから1年……
「あの場所に行こうと思っている。
仲間の眠る… あの場所へ……」

カタパルトのシドとミドに戻る
「もし……ほかのみんなが たずねてきたら……
「いや、きっとくると思う。
その時はおれが
会いたがっていたと…」
(うつむくシド)
ミド「お兄ちゃんたち……
   どこ行ったの?
────────────────────────────
白黒の思い出

タイクーンの広間でのドレス姿(驚くバッツ)
浜辺でのシルドラとの別れ
船の墓場で性別発覚シーン

ファリス

長老の木の前でガラフのアビリティを受け継ぐシーン
タイクーン城門でのドつきマンザイ
ロンカのクリスタルルームでタイクーン王を倒すクルル

クルル
────────────────────────────
シド「本当に「無」の世界に のみこまれて しまったのか?
(びっくりして首を振るシド)
シド「何か言ったか?
シド「たしかに聞こえた…
   まだ来るべき所ではない ……と。

長老の森で花を捧げる−−−− 見守るレナ
(ファイナルファンタジーのテーマ)
「あの時ガラフたちが助けて くれなかったら……おれ…
土も風も水も火も、いきづきはじめ 世界は平和をとりもどした……
でも、何か悲しい…
「きっと……
「ファリスたちが いないからなんだね。
(不意にきょろきょろする−−−−)
「えっ? ガラフ?
…何か言った?

上から二本の白い光が差し込み、二つの花畑を作る
降りてくる2人(左 クルル 右 ファリス)
「生きていたの!
 「言っただろう?
(声の元を探し長老の木を見る−−−−)
 「まだお前たちの来る所では ないと……
(首を振り光から離れるファリス −−−−はクルルの所へ)
「最後の……
エクスデスとの戦いで力つきて… 「無」からぬけ出る気力がなかった
(レナと話すファリス)
みんなの姿がどんどんとおく なり、小さな光となった。
私はだんだん気持ちよくなって きて……
(ばんざいファリス)
でも、その時お父さんたちの声が 聞こえてきたの。
まだお前たちの来る所では ないと……
(ファリスを囲む全員)
またクリスタルのかがやきが もどってきたんだ。
こんどは私たちが守らなくちゃ。
『おやじたちが守ってきた ように…
FFV 6


エンディング(主人公とファリス生還)

「おじいちゃん!
(カタパルト研究室のシドへミドが手紙を持ってくる)
「手紙が来てるよ!
「シド……ミド……元気かい?
 −−−−だよ。
 おれたち、助かったみたいだ」
(バル城中庭に−−−−とファリスを下ろす飛竜)
「なんだか今では、あの戦いも  夢だったような気がする」

(イストリー ウォルス
そしてモーグリの森で、モーグリダンスを離れて見るファリス。
近づいて見に来る−−−−)
「あれからいろんな町を旅して  まわった。
前と変わらない平和がもどって  いたよ。」

タイクーン玉座の間
(不在のレナの椅子に話しかけ、ファリスに話しかけ
それから兵士に指示する大臣)
「タイクーンの大臣は サリサ様! サリサ様と 大はしゃぎ」

タイクーン城門
(帰らぬ待ち人…やがて城にもどるファリス)
「でもファリスは……レナが必ず
もどるとしんじている……」

バル城屋上のモーグリと飛竜
「バル城は 城のあとをつぐ人がいなくて こまっている…」
「飛竜もモーグリもクルルの 帰りを待っていると言うのに…」

リックスの村
(両親の墓に報告に行く−−−−)
『おれは今、リックスにいる。
 次の旅に出るまでは、おやじや おふくろのそばにいてやろうと思って…」

海賊アジト 
(ココの産む三つの卵と雛に驚く子分たち)
「そうそう
おれの最大の親友に 子どもができたんだ。」
「こんどかおを見にきなよ。 かわいいんだ。」

北の山
2羽のチョコボ。景色見る−−−− 同じく見るファリス
「あれから1年……
「あの場所に行こうと思っている。
仲間の眠る… あの場所へ……」

カタパルトのシドとミドに戻る
「もし……ほかのみんなが たずねてきたら……
「いや、きっとくると思う。
その時はおれが
会いたがっていたと…」
(うつむくシド)
ミド「おねえちゃんたち……
   どこ行ったの?
────────────────────────────
白黒の思い出

北の山で矢に倒れるレナ
毒草をおして飛竜草を取りファリスに渡して倒れるレナ
タイクーンのテラスで姉説を笑い飛ばすファリスを見るレナ

レナ

長老の木の前でガラフのアビリティを受け継ぐシーン
タイクーン城門でのドつきマンザイ
ロンカのクリスタルルームでタイクーン王を倒すクルル

クルル
────────────────────────────
シド「本当に「無」の世界に のみこまれて しまったのか?
(びっくりして首を振るシド)
シド「何か言ったか?
シド「たしかに聞こえた…
(ミドのところへ来て)
   まだ来るべき所ではない ……と。

長老の森で花を捧げる−−−− 見守るファリス
(ファイナルファンタジーのテーマ)
「あの時ガラフたちが助けて くれなかったら……おれ…
土も風も水も火も、いきづきはじめ 世界は平和をとりもどした……
でも、何か悲しい…
「きっと……
「レナたちが いないからなんだね。
(不意にきょろきょろする−−−−)
「えっ? ガラフ?
…何か言った?

上から2本の白い光が差し込み、二つの花畑を作る
降りてくる2人(左クルル 右レナ)
「生きていたの!
 「言っただろう?
(声の元を探し長老の木を見る−−−−)
 「まだお前たちの来る所では ないと……
(首を振り光から離れるレナ ファリスはレナの所へ
−−−−はクルルのところへ)
「最後の……
エクスデスとの戦いで力つきて… 「無」からぬけ出る気力がなかった
(うつむくレナ)
みんなの姿がどんどんとおく なり、小さな光となった。
私はだんだん気持ちよくなって きて……
(ばんざいレナ)
でも、その時お父さんたちの声が 聞こえてきたの。
まだお前たちの来る所では ないと……
(レナを囲む全員)
またクリスタルのかがやきが もどってきたんだ。
こんどは私たちが守らなくちゃ。
『おやじたちが守ってきた ように…
FFV 6


エンディング(主人公とクルル生還)

「おじいちゃん!
(カタパルト研究室のシドへミドが手紙を持ってくる)
「手紙が来てるよ!
「シド……ミド……元気かい?
 −−−−だよ。
 おれたち、助かったみたいだ」
(バル城中庭に−−−−とクルルを下ろす飛竜)
「なんだか今では、あの戦いも  夢だったような気がする」

(イストリー ウォルス
そしてモーグリの森で、モーグリに囲まれるクルル
ダンスを見に来る−−−−)
「あれからいろんな町を旅して  まわった。
前と変わらない平和がもどって  いたよ。」

タイクーン玉座の間
(不在のレナの椅子に話しかけ、不在のファリスの椅子を見て、
それから兵士に指示する大臣)
「タイクーンの大臣は城の再建で おおいそがしさ。」

タイクーン城門
(帰らぬ待ち人…やがて城にもどる大臣)
「レナやファリスが必ずもどると
しんじている……」

バル城屋上のモーグリと飛竜
「バル城は 城のあとをつぐ人がいなくて こまっている…」
「クルルが女王様…  ……なんて事も??
はっはっ」

リックスの村
(両親の墓に報告に行く−−−−)
『おれは今、リックスにいる。
 次の旅に出るまでは、おやじや おふくろのそばにいてやろうと思って…」

海賊アジト 
(ココの産む三つの卵と雛に驚く子分たち)
「そうそう
おれの最大の親友に 子どもができたんだ。」
「こんどかおを見にきなよ。 かわいいんだ。」

北の山
チョコボと飛竜。景色見る−−−−と離れたクルル
「あれから1年……
「あの場所に行こうと思っている。
仲間の眠る… あの場所へ……」

カタパルトのシドとミドに戻る
「もし……ほかのみんなが たずねてきたら……
「いや、きっとくると思う。
その時はおれが
会いたがっていたと…」
(うつむくシド)
ミド「おねえちゃんたち……
   どこ行ったの?
────────────────────────────
白黒の思い出

北の山で矢に倒れるレナ
毒草をおして飛竜草を取りファリスに渡して倒れるレナ
タイクーンのテラスで姉説を笑い飛ばすファリスを見るレナ

レナ

タイクーンの広間でのドレス姿(驚く−−−−)
浜辺でのシルドラとの別れ
船の墓場で性別発覚シーン

ファリス
────────────────────────────
シド「本当に「無」の世界に のみこまれて しまったのか?
(びっくりして首を振るシド)
シド「何か言ったか?
シド「たしかに聞こえた…
(ミドのところへ来て)
   まだ来るべき所ではない ……と。

長老の森で花を捧げる−−−− 見守るクルル
(ファイナルファンタジーのテーマ)
「あの時ガラフたちが助けて くれなかったら……おれ…
土も風も水も火も、いきづきはじめ 世界は平和をとりもどした……
でも、何か悲しい…
「きっと……
「レナたちが いないからなんだね。
(不意にきょろきょろする−−−−)
「えっ? ガラフ?
…何か言った?

上から三本の白い光が差し込み、二つの花畑を作る
降りてくる2人(左ファリス 右レナ)
「生きていたの!
 「言っただろう?
(声の元を探し長老の木を見る−−−−)
 「まだお前たちの来る所では ないと……
(首を振り光から離れるレナのところへクルル
 −−−−はファリスの所へ)
「最後の……
エクスデスとの戦いで力つきて… 「無」からぬけ出る気力がなかった
(うつむくレナ)
みんなの姿がどんどんとおく なり、小さな光となった。
私はだんだん気持ちよくなって きて……
(ばんざいレナ)
でも、その時お父さんたちの声が 聞こえてきたの。
まだお前たちの来る所では ないと……
(レナを囲む全員)
またクリスタルのかがやきが もどってきたんだ。
こんどは私たちが守らなくちゃ。
『おやじたちが守ってきた ように…
FFV 6


エンディング(レナとファリス生還)

「おじいちゃん!
(カタパルト研究室のシドへミドが手紙を持ってくる)
「手紙が来てるよ!
「シド……ミド……元気でしたか?
 レナです。
 私たち助かったみたいです」
(バル城中庭にレナとファリスを下ろす飛竜)
「なんだか今では、あの戦いも  夢だったような気がする」

(イストリー ウォルス
そしてモーグリの森で、モーグリダンスを少し離れて見るファリス
見て笑うレナ)
「あれからいろんな町を旅して  まわった。
前と変わらない平和がもどって  いたよ。」

タイクーン玉座の間
(レナに話しかけ、ファリスに話しかけ、 それから兵士に指示する大臣)
「大臣にも心配かけたから…
 これからはなるべくいっしょに いてやらなきゃ」
(部屋のファリス。ドレスから着替え窓から抜け出す)
 「でも、ファリスは海ぞくの子分 たちが気になるみたい」

バル城屋上のモーグリと飛竜
「バル城は 城のあとをつぐ人がいなくて こまっている…」
「飛竜もモーグリもクルルの 帰りを待っていると言うのに…」

タイクーンの飛竜の塔に佇むレナ
「タイクーンに、風がもどって  きたわ。
お父様もきっと、どこかで 見ていると思うわ」

海賊アジト 
(ココの産む三つの卵と雛に驚く子分たち)
「そうそう
ボコとココに子どもができたの。
かわいいから、会いにきて。」

海賊の洞窟前のボコ 様子見に来るココ
「でも、ボコが元気な子どもを いちばん見せたい人は…
−−−−なのに……」

北の山
二羽のチョコボ。景色見るレナ 後ろから見守るファリス
「あれから1年……
「あの場所に行こうと思っている。
仲間の眠る… あの場所へ……」

カタパルトのシドとミドに戻る
「もし……ほかのみんなが たずねてきたら……
「いいえ、きっとくると思う。
その時は私が
会いたがっていたと…」
(うつむくシド)
ミド「お兄ちゃんたち……
   どこ行ったの?
────────────────────────────
白黒の思い出

ギードの祠でのエクスデスとの対決
ケルガーのバインドアタック敗れたり
トゥールの宿屋でのファリスの寝顔

−−−−

タイクーンの広間でのドレス姿(驚くバッツ)
浜辺でのシルドラとの別れ
船の墓場で性別発覚シーン

ファリス
────────────────────────────
シド「本当に「無」の世界に のみこまれて しまったのか?
(びっくりして首を振るシド)
シド「何か言ったか?
シド「たしかに聞こえた…
   まだ来るべき所ではない ……と。

長老の森で花を捧げるレナ 見守るファリス
(ファイナルファンタジーのテーマ)
「あの時ガラフたちが助けて くれなかったら……私…
土も風も水も火も、いきづきはじめ 世界は平和をとりもどした……
でも、何か悲しい…
「きっと……
「−−−−たちが いないからなんだね。
(不意にきょろきょろするレナ)
「えっ? ガラフ?
…何か言った?

上から2本の白い光が差し込み、二つの花畑を作る
降りてくる2人(左クルル 右−−−−)
「生きていたの!
 「言っただろう?
(声の元を探し長老の木を見るレナ)
 「まだお前たちの来る所では ないと……
(首を振り光から離れる−−−−のところへ行くレナ
ファリスはクルルのところへ)
「最後の……
エクスデスとの戦いで力つきて… 「無」からぬけ出る気力がなかった
みんなの姿がどんどんとおく なり、小さな光となった。
おれはだんだん気持ちよくなって きて……
(ばんざい−−−−)
でも、その時おやじたちの声が 聞こえてきたんだ。
まだお前たちの来る所では ないと……
(−−−−を囲む全員)
またクリスタルのかがやきが もどってきたんだ。
こんどは私たちが守らなくちゃ。
『おやじたちが守ってきた ように…
FFV 6


エンディング(レナとクルル生還)

「おじいちゃん!
(カタパルト研究室のシドへミドが手紙を持ってくる)
「手紙が来てるよ!
「シド……ミド……元気でしたか?
 レナです。
 私たち助かったみたいです」
(バル城中庭にレナとクルルを下ろす飛竜)
「なんだか今では、あの戦いも  夢だったような気がする」

(イストリー ウォルス
そしてモーグリの森で、モーグリにかこまれるクルル
モーグリダンスを見て笑うレナ)
「あれからいろんな町を旅して  まわった。
前と変わらない平和がもどって  いたよ。」

タイクーン玉座の間
(レナに話しかけ、不在のファリスの椅子を見て、 それから兵士に指示する大臣)
「大臣にも心配かけたから…
 これからはなるべくいっしょに いてやらなきゃ」

タイクーン城門
(帰らぬ待ち人…やがて城にもどるレナ)
「姉さんは、まだもどらないけど
 私は、あきらめないで いつまでも待つわ。」

バル城屋上のモーグリと飛竜
「バル城は 城のあとをつぐ人がいなくて こまっている…」
「クルルが女王様…  ……なんて事も??
はっはっ」

タイクーンの飛竜の塔に佇むレナ
「タイクーンに、風がもどって  きたわ。
お父様もきっと、どこかで 見ていると思うわ」

海賊アジト 
(ココの産む三つの卵と雛に驚く子分たち)
「そうそう
ボコとココに子どもができたの。
かわいいから、会いにきて。」

海賊の洞窟前のボコ 様子見に来るココ
「でも、ボコが元気な子どもを いちばん見せたい人は…
−−−−なのに……」

北の山
チョコボと飛竜。景色見るレナとクルル
「あれから1年……
「あの場所に行こうと思っている。
仲間の眠る… あの場所へ……」

カタパルトのシドとミドに戻る
「もし……ほかのみんなが たずねてきたら……
「いいえ、きっとくると思う。
その時は私が
会いたがっていたと…」
(うつむくシド)
ミド「お兄ちゃんたち……
   どこ行ったの?
────────────────────────────
白黒の思い出

ギードの祠でのエクスデスとの対決
ケルガーのバインドアタック敗れたり
トゥールの宿屋でのファリスの寝顔

−−−−

タイクーンの広間でのドレス姿(驚くバッツ)
浜辺でのシルドラとの別れ
船の墓場で性別発覚シーン

ファリス
────────────────────────────
シド「本当に「無」の世界に のみこまれて しまったのか?
(びっくりして首を振るシド)
シド「何か言ったか?
シド「たしかに聞こえた…
   まだ来るべき所ではない ……と。

長老の森で花を捧げるレナ
(ファイナルファンタジーのテーマ)
「あの時ガラフたちが助けて くれなかったら……私…
土も風も水も火も、いきづきはじめ 世界は平和をとりもどした……
でも、何か悲しい…
「きっと……
「−−−−たちが いないからなんだね。
(不意にきょろきょろするレナ)
「えっ? ガラフ?
…何か言った?

上から2本の白い光が差し込み、二つの花畑を作る
降りてくる2人(左−−−− 右ファリス)
「生きていたの!
 「言っただろう?
(声の元を探し長老の木を見るレナ)
 「まだお前たちの来る所では ないと……
(首を振り光から離れるファリスのところへ行くレナ クルルは−−−−のところへ)
「最後の……
エクスデスとの戦いで力つきて… 「無」からぬけ出る気力がなかった
みんなの姿がどんどんとおく なり、小さな光となった。
おれはだんだん気持ちよくなって きて……
(ばんざい−−−−)
でも、その時お父さんたちの声が 聞こえてきたの。
まだお前たちの来る所では ないと……
(ファリスを囲む全員)
またクリスタルのかがやきが もどってきたんだ。
こんどは私たちが守らなくちゃ。
『おやじたちが守ってきた ように…
FFV 6


エンディング(ファリスとクルル生還)

「おじいちゃん!
(カタパルト研究室のシドへミドが手紙を持ってくる)
「手紙が来てるよ!
「シド……ミド……元気かい?
 ファリスだよ。
 おれたち、助かったみたいだ
(バル城中庭に2人を下ろす飛竜)
「なんだか今では、あの戦いも  夢だったような気がする」

(イストリー ウォルス
そしてモーグリの森で、囲まれてるクルル 見ているファリス)
「あれからいろんな町を旅して  まわった。
前と変わらない平和がもどって  いたよ。」

タイクーン玉座の間
(不在のレナの椅子に話しかけ、ファリスに話しかけ、 それから兵士に指示する大臣)
「大臣はおれが城にもどってきた事 をよろこんでくれているけど。
内心はレナの事が心配で…」

タイクーン城門
(帰らぬ待ち人…やがて城にもどるファリス)
「おれもきっとレナが
もどってくるとしんじてる…」

バル城屋上のモーグリとクルルと飛竜
「バル城は 城のあとをつぐ人がいなくて こまっている…」
「クルルが女王様…  ……なんて事も??
はっはっ」

タイクーンの飛竜の塔に佇むファリス
「城にいると、ふしぎとお父さんの 思い出がよみがえってくる。
もうふえる事のない…思い出…」

海賊アジト 
(ココの産む三つの卵と雛に驚く子分たち)
「そうそう
ボコとココに子どもができた。
子分たちがめんどう見てるから 会いにこいよ。」

海賊の洞窟前のボコ 様子見に来るココ
「でも、ボコが元気な子どもを いちばん見せたい人は…
−−−−なのに……」

北の山
飛竜と、クルルとファリス
「あれから1年……
「あの場所に行こうと思っている。
仲間の眠る… あの場所へ……」

カタパルトのシドとミドに戻る
「もし……ほかのみんなが たずねてきたら……
「いや、きっとくると思う。
その時はおれが
会いたがっていたと…」
(うつむくシド)
ミド「お兄ちゃんたち……
   どこ行ったの?
────────────────────────────
白黒の思い出

ギードの祠でのエクスデスとの対決
ケルガーのバインドアタック敗れたり
トゥールの宿屋でのファリスの寝顔

−−−−

北の山で矢に倒れるレナ
毒草をおして飛竜草を取りファリスに渡して倒れるレナ
タイクーンのテラスで姉説を笑い飛ばすファリスを見るレナ

レナ
────────────────────────────
シド「本当に「無」の世界に のみこまれて しまったのか?
(びっくりして首を振るシド)
シド「何か言ったか?
シド「たしかに聞こえた…
   まだ来るべき所ではない ……と。
長老の森で花を捧げるファリス 見守るクルル
「あの時ガラフたちが助けて くれなかったら……おれ…
土も風も水も火も、いきづきはじめ 世界は平和をとりもどした……
でも、何か悲しい…
きっと……
レナたちが いないからなんだね。
(不意に横を向くファリス)
「えっ? ガラフ?
…何か言った?

上から二本の白い光が差し込み、二つの花畑を作る
降りてくる2人(左 −−−− 右 レナ)
「生きていたの!
 「言っただろう?
  まだお前たちの来る所では ないと……
(首を振り光から離れるレナ クルルは−−−−の所へ)
「最後の……
エクスデスとの戦いで力つきて… 「無」からぬけ出る気力がなかった
(レナをのぞきこむファリス)
みんなの姿がどんどんとおく なり、小さな光となった。
私はだんだん気持ちよくなって きて……
(ばんざいレナ)
でも、その時お父さんたちの声が 聞こえてきたの。
まだお前たちの来る所では ないと……
(レナを囲む全員)
またクリスタルのかがやきが もどってきたんだ。
こんどは私たちが守らなくちゃ。
『おやじたちが守ってきた ように…
FFV 6


エンディング(主人公のみ戦闘不能)

「おじいちゃん!
(カタパルト研究室のシドへミドが手紙を持ってくる)
「手紙が来てるよ!
「シド……ミド……元気でしたか?
 レナです。
 私たち助かったみたいです」
(バル城中庭にレナ、ファリス、クルルを下ろす飛竜)
「なんだか今では、あの戦いも  夢だったような気がする」

(イストリー ウォルス
そしてモーグリの森で、モーグリに囲まれるクルル
モーグリダンスを少し離れて並んで見るファリスそして笑うレナ)
「あれからいろんな町を旅して  まわった。
前と変わらない平和がもどって  いたよ。」

タイクーン玉座の間
(レナに話しかけ、ファリスに話しかけ、 それから兵士に指示する大臣)
「大臣にも心配かけたから…
 これからはなるべくいっしょに いてやらなきゃ」
(部屋のファリス。ドレスから着替え窓から抜け出す)
 「でも、ファリスは海ぞくの子分 たちが気になるみたい」

バル城屋上のモーグリと飛竜
「バル城は 城のあとをつぐ人がいなくて こまっている…」
「クルルが女王様…  ……なんて事も??
はっはっ」

タイクーンの飛竜の塔に佇むレナ
「タイクーンに、風がもどって  きたわ。
お父様もきっと、どこかで 見ていると思うわ」

海賊アジト 
(ココの産む三つの卵と雛に驚く子分たち)
「そうそう
ボコとココに子どもができたの。
かわいいから、会いにきて。」

海賊の洞窟前のボコ 様子見に来るココ
「でも、ボコが元気な子どもを いちばん見せたい人は…
−−−−なのに……」

北の山
飛竜と二羽のチョコボ。斜めに並んで景色見る三人
「あれから1年……
「あの場所に行こうと思っている。
仲間の眠る… あの場所へ……」

カタパルトのシドとミドに戻る
「もし……ほかのみんなが たずねてきたら……
「いいえ、きっとくると思う。
その時は私が
会いたがっていたと…」
(うつむくシド)
ミド「お兄ちゃん……
   どこ行ったの?
────────────────────────────
白黒の思い出

ギードの祠でのエクスデスとの対決
ケルガーのバインドアタック敗れたり
トゥールの宿屋でのファリスの寝顔

−−−− ────────────────────────────
シド「本当に「無」の世界に のみこまれて しまったのか?
(びっくりして首を振るシド)
シド「何か言ったか?
シド「たしかに聞こえた…
   まだ来るべき所ではない ……と。

長老の森で花を捧げるレナ 見守るファリスとクルル
(ファイナルファンタジーのテーマ)
「あの時ガラフたちが助けて くれなかったら……私…
土も風も水も火も、いきづきはじめ 世界は平和をとりもどした……
でも、何か悲しい…
「きっと……
「−−−−が いないからなんだね。
(不意にきょろきょろするレナ)
「えっ? ガラフ?
…何か言った?

上から一筋の白い光が差し込み、四角い花畑を作る
降りてくる−−−−
「生きていたの!
 「言っただろう?
(声の元を探し長老の木を見るレナ)
 「まだお前たちの来る所では ないと……
(首を振り光から離れる−−−−のところへ行くレナ)
「最後の……
エクスデスとの戦いで力つきて… 「無」からぬけ出る気力がなかった
みんなの姿がどんどんとおく なり、小さな光となった。
おれはだんだん気持ちよくなって きて……
(ばんざい−−−−)
でも、その時おやじたちの声が 聞こえてきたんだ。
まだお前たちの来る所では ないと……
(−−−−を囲む全員)
またクリスタルのかがやきが もどってきたんだ。
こんどは私たちが守らなくちゃ。
『おやじたちが守ってきた ように…
FFV 6


エンディング(レナのみ戦闘不能)

「おじいちゃん!
(カタパルト研究室のシドへミドが手紙を持ってくる)
「手紙が来てるよ!
「シド……ミド……元気かい?
 −−−−だよ。
 おれたち、助かったみたいだ」
(バル城中庭に三人を下ろす飛竜)
「なんだか今では、あの戦いも  夢だったような気がする」

(イストリー ウォルス
そしてモーグリの森で、モーグリに囲まれるクルル
少し離れて見ているファリス モーグリダンスを見に来る−−−−)
「あれからいろんな町を旅して  まわった。
前と変わらない平和がもどって  いたよ。」

タイクーン玉座の間
(不在のレナの椅子に話しかけ、ファリスを見て、 それから兵士に指示する大臣)
「タイクーンの大臣は サリサ様!サリサ様と 大はしゃぎ」

タイクーン城門
(帰らぬ待ち人…やがて城にもどるファリス)
「でもファリスは……レナが必ず
もどるとしんじている……」

バル城屋上のモーグリと飛竜
「バル城は 城のあとをつぐ人がいなくて こまっている…」
「クルルが女王様…  ……なんて事も??
はっはっ」

リックスの村
(両親の墓に報告に行く−−−−)
『おれは今、リックスにいる。
 次の旅に出るまでは、おやじや おふくろのそばにいてやろうと思って…」

海賊アジト 
(ココの産む三つの卵と雛に驚く子分たち)
「そうそう
おれの最大の親友に 子どもができたんだ。」
「こんどかおを見にきなよ。 かわいいんだ。」

北の山
二羽のチョコボと飛竜。 景色見る−−−−とファリスとクルル
「あれから1年……
「あの場所に行こうと思っている。
仲間の眠る… あの場所へ……」

カタパルトのシドとミドに戻る
「もし……ほかのみんなが たずねてきたら……
「いや、きっとくると思う。
その時はおれが
会いたがっていたと…」
(うつむくシド)
ミド「おねえちゃん……
   どこ行ったの?
────────────────────────────
白黒の思い出

北の山で矢に倒れるレナ
毒草をおして飛竜草を取りファリスに渡して倒れるレナ
タイクーンのテラスで姉説を笑い飛ばすファリスを見るレナ

レナ
────────────────────────────
シド「本当に「無」の世界に のみこまれて しまったのか?
(びっくりして首を振るシド)
シド「何か言ったか?
シド「たしかに聞こえた…
   まだ来るべき所ではない ……と。

長老の森で花を捧げる−−−−
(ファイナルファンタジーのテーマ)
「あの時ガラフたちが助けて くれなかったら……おれ…
土も風も水も火も、いきづきはじめ 世界は平和をとりもどした……
でも、何か悲しい…
「きっと……
「レナが いないからなんだね。
(不意にきょろきょろする−−−−)
「えっ? ガラフ?
…何か言った?

上から一本の白い光が差し込み、四角の花畑を作る
降りてくる3人レナ
「生きていたの!
 「言っただろう?
(声の元を探し長老の木を見る−−−−)
 「まだお前たちの来る所では ないと……
(首を振り光から離れるレナ −−−−はレナの所へ)
「最後の……
エクスデスとの戦いで力つきて… 「無」からぬけ出る気力がなかった
(うつむくレナ)
みんなの姿がどんどんとおく なり、小さな光となった。
私はだんだん気持ちよくなって きて……
(ばんざいレナ)
でも、その時お父さんたちの声が 聞こえてきたの。
まだお前たちの来る所では ないと……
(レナを囲む全員)
またクリスタルのかがやきが もどってきたんだ。
こんどは私たちが守らなくちゃ。
『おやじたちが守ってきた ように…
FFV 6


エンディング(ファリスのみ戦闘不能)

「おじいちゃん!
(カタパルト研究室のシドへミドが手紙を持ってくる)
「手紙が来てるよ!
「シド……ミド……元気かい?
 −−−−だよ。
 おれたち、助かったみたいだ
(バル城中庭に3人を下ろす飛竜)
「なんだか今では、あの戦いも  夢だったような気がする」

(イストリー ウォルス
そしてモーグリの森で、モーグリに囲まれるクルル
モーグリダンスを見に来る−−−−
その様子を見て笑うレナ)
「あれからいろんな町を旅して  まわった。
前と変わらない平和がもどって  いたよ。」

タイクーン玉座の間
(レナに話しかけ、不在のファリスの椅子を見て、 それから兵士に指示する大臣)
「タイクーンの大臣は レナ様!レナ様と大はしゃぎ」

タイクーン城門
(帰らぬ待ち人…やがて城にもどるレナ)
「でもレナは……ファリスが必ず
もどるとしんじている……」

バル城屋上のモーグリと飛竜
「バル城は 城のあとをつぐ人がいなくて こまっている…」
「クルルが女王様…  ……なんて事も??
はっはっ」

リックスの村
(両親の墓に報告に行く−−−−)
『おれは今、リックスにいる。
 次の旅に出るまでは、おやじや おふくろのそばにいてやろうと思って…」

海賊アジト 
(ココの産む三つの卵と雛に驚く子分たち)
「そうそう
おれの最大の親友に 子どもができたんだ。」
「こんどかおを見にきなよ。 かわいいんだ。」

北の山
飛竜と二羽のチョコボ。並んで景色見る−−−−とレナ
それを見守るクルル
「あれから1年……
「あの場所に行こうと思っている。
仲間の眠る… あの場所へ……」

カタパルトのシドとミドに戻る
「もし……ほかのみんなが たずねてきたら……
「いや、きっとくると思う。
その時はおれが
会いたがっていたと…」
(うつむくシド)
ミド「おねえちゃん……
   どこ行ったの?
────────────────────────────
白黒の思い出

タイクーンの広間でのドレス姿(驚くバッツ)
浜辺でのシルドラとの別れ
船の墓場で性別発覚シーン

ファリス
────────────────────────────
シド「本当に「無」の世界に のみこまれて しまったのか?
(びっくりして首を振るシド)
シド「何か言ったか?
シド「たしかに聞こえた…
   まだ来るべき所ではない ……と。

長老の森で花を捧げる−−−− 見守るレナとクルル
(ファイナルファンタジーのテーマ)
「あの時ガラフたちが助けて くれなかったら……おれ…
土も風も水も火も、いきづきはじめ 世界は平和をとりもどした……
でも、何か悲しい…
「きっと……
「ファリスが いないからなんだね。
(不意にきょろきょろする−−−−)
「えっ? ガラフ?
…何か言った?

上から一筋の白い光が差し込み、四角の花畑を作る
降りてくるファリス
「生きていたの!
 「言っただろう?
(声の元を探し長老の木を見る−−−−)
 「まだお前たちの来る所では ないと……
(首を振り光から離れるファリスの所へ行く−−−−)
「最後の……
エクスデスとの戦いで力つきて… 「無」からぬけ出る気力がなかった
(レナと話すファリス)
みんなの姿がどんどんとおく なり、小さな光となった。
おれはだんだん気持ちよくなって きて……
(ばんざいファリス)
でも、その時お父さんたちの声が 聞こえてきたの。
まだお前たちの来る所では ないと……
(ファリスを囲む全員)
またクリスタルのかがやきが もどってきたんだ。
こんどは私たちが守らなくちゃ。
『おやじたちが守ってきた ように…
FFV 6


エンディング(クルルのみ戦闘不能)

「おじいちゃん!
(カタパルト研究室のシドへミドが手紙を持ってくる)
「手紙が来てるよ!
「シド……ミド……元気かい?
 −−−−だよ。
 おれたち、助かったみたいだ
(バル城中庭に3人を下ろす飛竜)
「なんだか今では、あの戦いも  夢だったような気がする」

(イストリー ウォルス
そしてモーグリの森で、モーグリダンスを見に来る−−−−
横に来たファリスとその様子を見て笑うレナ)
「あれからいろんな町を旅して  まわった。
前と変わらない平和がもどって  いたよ。」

タイクーン玉座の間
 「タイクーンの大臣は 大はしゃぎ」
(部屋のファリス。ドレスから着替え窓から抜け出す)
 「でも、ファリスは海ぞくの子分 たちが気になるみたい」

バル城屋上のモーグリと飛竜
「バル城は 城のあとをつぐ人がいなくて こまっている…」
「飛竜もモーグリもクルルの 帰りを待っていると言うのに…」

リックスの村
(両親の墓に報告に行く−−−−)
『おれは今、リックスにいる。
 次の旅に出るまでは、おやじや おふくろのそばにいてやろうと思って…」

海賊アジト 
(ココの産む三つの卵と雛に驚く子分たち)
「そうそう
おれの最大の親友に 子どもができたんだ。」
「こんどかおを見にきなよ。 かわいいんだ。」

北の山
3羽のチョコボ。並んで景色見る−−−−とレナ
見守るファリス
「あれから1年……
「あの場所に行こうと思っている。
仲間の眠る… あの場所へ……」

カタパルトのシドとミドに戻る
「もし……ほかのみんなが たずねてきたら……
「いや、きっとくると思う。
その時はおれが
会いたがっていたと…」
(うつむくシド)
ミド「おねえちゃん……
   どこ行ったの?
────────────────────────────
白黒の思い出

長老の木の前でガラフのアビリティを受け継ぐシーン
タイクーン城門でのドつきマンザイ
ロンカのクリスタルルームでタイクーン王を倒すクルル

クルル
────────────────────────────
シド「本当に「無」の世界に のみこまれて しまったのか?
(びっくりして首を振るシド)
シド「何か言ったか?
シド「たしかに聞こえた…
   まだ来るべき所ではない ……と。

長老の森で花を捧げる−−−− 見守るレナとファリス
(ファイナルファンタジーのテーマ)
「あの時ガラフたちが助けて くれなかったら……おれ…
土も風も水も火も、いきづきはじめ 世界は平和をとりもどした……
でも、何か悲しい…
「きっと……
「クルルが いないからなんだね。
(不意にきょろきょろする−−−−)
「えっ? ガラフ?
…何か言った?

上から一条の白い光が差し込み、四角の花畑を作る
降りてくるクルル
「生きていたの!
 「言っただろう?
(声の元を探し長老の木を見る−−−−)
 「まだお前たちの来る所では ないと……
(首を振り光から離れるクルルの所へ−−−−)
「最後の……
エクスデスとの戦いで力つきて… 「無」からぬけ出る気力がなかった
(−−−−と話すクルル)
みんなの姿がどんどんとおく なり、小さな光となった。
私はだんだん気持ちよくなって きて……
(ばんざいクルル)
でも、その時おじいちゃんの声が 聞こえてきたの。
まだお前たちの来る所では ないと……
(クルルを囲む全員)
またクリスタルのかがやきが もどってきたんだ。
こんどは私たちが守らなくちゃ。
『おやじたちが守ってきた ように…
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