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DQVI 幻の大地
ジャンポルテの館 ベストドレッサーコンテスト


その18へ あいうえおインデックス  ドラゴンクエスト もくじに戻る
ジャンポルテの館 ベストドレッサーコンテスト 見学時 ベストドレッサーコンテスト 参加時  ランク2 ダンディーコンテスト ランク3 コンテスト ランク4 プリティコンテスト  ランク5 第二次ダンディーコンテスト ランク6 コンテスト ランク7 モンスター限定コンテスト ランク8 最終コンテスト 優勝の後
ジャンポルテの館  (ルーラで来れない…)
兵士
*「ようこそ ジャンポルテ家へ!
*「主人の ジャンポルテさまは
  とても 心の広い おかたです。
*「どうか ごゆっくり
  楽しんでいって ください。

神父 セーブなし

老人
*「自分の家の地下を 劇場に
  てしまうとはのう……。
*「金持ちの やることは
  わけが わからんわい。

酒場
バニー
*「ここは ジャンポルテさまの
  ホームバーよ。
  ゆっくりして いってね。
青年
*「あなた 知ってますか?
  コンテストに 優勝すると
  いろんな賞品が もらえるんです。
*「とっても きれいな
  じゅうたんとかも
  賞品になっているみたいですね。

*「ふーむ……。オレも
  もう ちょっと かっこうに
  気をつかおうかなあ……。

ジャンポルテ
*「ほっほっほっ。
  よくぞ まいられた!
*「わしが この家の主人
  カルバン・ジャンポルテじゃ。
*「わしは 昔から おしゃれが
  好きでな。まあ それが
  こうじてしまったわけじゃよ。
*「くわしいことは 地下におりれば
  わかるじゃろう。
  ほっほっほっ。

地下
受付青年
*「ジャンポルテの 地下劇場へ
  ようこそ!
*「みなさんの カッコよさを きそう
  ベストドレッサーコンテスト!
  参加 受けつけ中ですよ!
*「コンテストは 初級者むきの
  ランク1から 最上級者のみ
  参加できる ランク8まで。
*「8だんかいに 分けられてますから
  低い方のランクで 優勝しないと
  次のランクには 進めません。
*「ランクが 高いと 賞品も
  よくなりますけど もちろん
  ライバルも てごわくなります!
*「今回は ランク1の
  コンテストです!
*「どうです? あなたがたも
  参加してみますか?

○はい
*「そうですか よかった!
  あと ひとり 参加者が
  たりなかったんですよ。
*「さあ 左おくの 楽屋で
  用意して ください。
*「用意が できたら
  ステージの上の 司会者に
  話しかけてくださいね。
*「では ハリキッて どうぞ!
ベストドレッサーコンテスト
●いいえ
受付青年
*「そうですか…… 残念です。
  あなた なかなか いいセン
  いってると 思ったんですけど。
*「それじゃ せめて コンテストを
  見ていって くださいよ。
*「ステージ左の席が
  あいてますから。

受付青年
*「さあ ステージ左の席へ どうぞ。
  急がないと もうすぐ
  始まってしまいますよ!

観客席
覆面男
*「男のカッコよさに 服なんて
  かんけーねえ!
  キンニクだよ キンニク!
バニー
*「コンテストには 毎回
  ひとつのグループから
  ひとりずつしか 出場できないの。
*「だから せんとうさんたちも
  だれが 代表として 出場するか
  よく考えてから 参加してね。
バニー
*「あら 参加したいなら
  受けつけへ いってね(ハート)
青年
*「じつは……見えるんだ……
  スカートの中……。
  ウフフフフ……。
貴婦人
*「なんだか イヤざんすねえ
  となりの男……。目つきが
  あぶないざんすのよ。

*「しばらく前の コンテストで
  スーパードレッサーに えらばれた
  男の人 ステキだったわあ。
*「なんでも 世界一の剣をさがして
  旅をしてるっていってたっけ……。
老人
*「わしも もうちょっと
  若ければ 優勝は いただき
  だったのにのお。
覆面男
*「ちっ! ラルフのやつ…
  この前 参加したとき オレのことを
  下品だとか いいやがった。
*「このステテコの
  どこが 悪いってんでえ!
青年
*「わく わく……。
貴婦人
*「おそいわねえ…
  まだ 始まらないのかしら。
老人
*「ランク8の コンテストの
  優勝者には スーパードレッサーの
  しょうごうが あたえられるのじゃ。

*「私…… 心の美しさなら
  だれにも まけないのに!
  ……なーんてね。ふう。
青年
*「おれも 出てみようかな……
*「やめた やめた!
  こんな ふつうの服じゃ
  ダメだよなあ。
覆面男
*「なんでい! この席は
  ゆずらねえぞ。
老人
*「ギャルじゃ! ピチピチの
  ギャルを 見たいんじゃ!

*「もし私が おしゃれをするなら…
*「ひかりのドレスに きんのかみかざり…
  それにクツや 小物にも
  こりたいわね。
青年=司会
司会「おおっと ここから先は
   出場者以外は おことわりだよ!
司会「おとなしく 席に
   ついた ついた!

審査員席
貴婦人=シャロン
シャロン「あたくしは
     しんさいん長ざます。
シャロン「あたくしの しんさに
     ちがいは ないざますよ。
老人=ダンテ
ダンテ「服装や装備だけ よくても
    高い点には ならぬぞ。
ダンテ「中身じゃ!中身が
    たいせつ なんじゃよ。
詩人=ラルフ
ラルフ「んー このボクを 見れば
    わかると思うけどさ。センスが
    たいせつなんだよねー センスが。
ラルフ「なにしろ 装備は その
    組みあわせによって 美しく
    見せることも できるからね。

左奥の楽屋
 タンス ヘアバンド ちいさなメダル

兵士
*「こんな 派手なコンテストに
  出たことを ふるさとの母さんが
  知ったら……トホホ…。
詩人
*「これに しようか?
  あれに しようか?

*「ああ ドキドキするわ……。
カガミ姫(?)
*「パタ パタ……。

右奥の楽屋
 タンス うつくしそう スライムピアス

(かがみの前を 調べると)
せんとうたちは
身だしなみを ととのえた!

ベストドレッサーコンテスト 観客時
青年=司会
司会「おおっと ここから先は
   出場者以外は おことわりだよ!
司会「おとなしく 席に
   ついた ついた!
ベストドレッサーコンテスト

出場しないなら左側の開いている席に触れるとイベント開始

暗くなる BGM消える
司会「えー コホン……。
司会「みなさん! おーまーたーせー
   いたしました!!
司会「ただいまより! ランク1の
   ベストドレッサーコンテストを
   開始いたしまーす!
司会「では!
   出場者 入場ー!!
 (バニーが出場者を連れてくる
 控室にいたのとは別の4人)

司会「さあ 出場者の みなさんが
   そろいました!
(司会者ふりむいて)
司会「んー 今回も なかなか
   ステキな人が そろってますねえ。
司会「それでは いよいよ
   1番のかたから 自分を
   アピールして いただきましょう!
(司会どく BGM カジノのものに変わる)
司会「では ナンバー1!
   レッツ ゴー!!
(スポットライトがカラフル 出場者が回ってもどる)
司会「オーケイ!
   つづいて ナンバー2
   スタート!
(スポットライトが追い 出場者が回ってもどる)
司会「ナーイス! さあ さあ
   では ナンバー3 ゴー!!
(スポットライトとともに 出場者が回ってもどる)
司会「うーん いいですねー。
   では ナンバー4 いってみよう!
(スポットライトを浴びて 出場者が回ってもどる)

司会「おっと これで ぜんいんの
   アピールが 終わりました!
(司会が観客席見て)
司会「どうでしたか みなさん!
   見ごたえが ありましたねー。
   さあ 結果は いかに?
司会「では では しんさいんの
   みなさん! しんさスタートォ!
(キョロキョロ審査員へ画面移動)
司会「さあーて……
   審査の ゆくえが
   気になりますが……
司会「おっ……と!
   しんさが おわったようです!
(貴婦人が司会のもとに来て 足踏み 帰る)
司会「さあ 今!
   しんさの 結果が 書かれた
   紙を 受けとりました!
(画面 参加者へ移動)
司会「優勝は だれの手に!?
   ベストドレッサーコンテスト!
   優勝者の 発表です!
(画面暗くなり ドラムロール スポットライト移動)
司会「……優勝は……
司会「そうごう 200点を
   とりました……
司会「ナンバー□!(カジノ大当りファンファーレ)
   □ばんの ××××さん です!
   おめでとうございます!
司会「優勝した ××××さんには
   シルバートレイが
   賞品として おくられます!

(優勝者の前にバニーがやってきて 足踏みして帰る
 画面とBGMが元へ戻る)
司会「ほかの 出場者のみなさんは
   ざんねん でしたねー。
司会「また 次回の 参加を
   おまちしております!
司会「では 最後に しんさいんの
   先生がたに ひとこと
   おねがいいたします!
(審査員席へ画面移動)
司会「えーと…… では
   ***先生 おねがいします。


★ダンテ先生が指名された時
司会「えーと…… では
   ダンテ先生 おねがいします。
(下記4パターンからどれか一つ)

────────────────────
ダンテ「みんな なかなか
    よかったぞい。
    ほっほっほっ!
────────────────────
ダンテ「ふむ… 今日は みんな 
        よく がんばったのう。
ダンテ「勝負は 時の運!
    まけた者も あきらめずに
    また ちょうせん してくれい。
────────────────────
ダンテ「わしは 3ばんを
    おしたんじゃがのう……。
ダンテ「まあ しんさは
    多数決じゃからな。
    また ちょうせん してくれい。
────────────────────
ダンテ「毎回のこと じゃが
    装備に 気をとられて 中身を
    みがいとらん者が おるのう。
ダンテ「自分自身を もがくことにも
    気を つかってくれい。
────────────────────
司会「はい ダンテ先生
   ありがとうございました!


★ラルフ先生が指名された時
司会「えーと…… では
   ラルフ先生 おねがいします。
(下記パターンからどれか一つ)

────────────────────
ラルフ「みんな がんばっているとは
    思うけど ボクみたいに なるには
    まだまだ ってとこかな〜。
ラルフ「んー まあ □ばんの キミは
    ボクに 一歩 近づいたんだから
    がんばってね。
────────────────────
ラルフ「んー……。まあ
  なかなか だったよ □ばんさん。
  その ちょうしで がんばって。
────────────────────
ラルフ「んー ボクが しんさいんを
  やってるのは ボクが 出場すると
  必ず 勝ってしまうからなんだよ。
ラルフ「つらいところ
   なんだよねー ボクも。
────────────────────
ラルフ「いやー 今日は
  しんさいん長が ゴネちゃって
  まいったよ。
ラルフ「ボクは ぜったい こういう
   女の人とは けっこんしたくないなー。
   あっ 失礼。
────────────────────
司会「はい ラルフ先生
   ありがとうございました!


(審査委員長は毎回コメントを求められる)
司会「では しんさいん長は
   いかがでしたか?
(下記4パターンからどれか一つ)

────────────────────
シャロン「今回は レベルが
  高かったざます。 次回も
  楽しみに してるざますよ。
────────────────────
シャロン「今回の 優勝者は
  とても すばらしかったざます。
  ほれぼれ したざますよ。
────────────────────
シャロン「みんな まだまだ
     アマイ ざますね。もっと
     しょうじん するざますよ。
────────────────────
シャロン「うーん 今回は
    いまひとつ でしたざますよね。
    次回に きたいするざますよ。
────────────────────
司会「はい! シャロン先生も
   ありがとうございました!
(司会が中央へ出て)
司会「さて それでは みなさん
   今回は このへんで
   失礼しましょう!
司会「シー ユー アゲイン
   ネクスト コンテスト!
   バイ バーイ!!
(画面暗く 階段へ追い出される)


ベストドレッサーコンテスト 参加時
青年=受付
*「さあ 左おくの 楽屋で
  用意して ください。
*「用意が できたら
  ステージの上の 司会者に
  話しかけてくださいね。
*「では ハリキッて どうぞ!

青年=司会
司会「おおっと ここから先は
   出場者以外は おことわりだよ!
司会「えっ? 出場者? だったら
   楽屋で 用意してきてくださいよ。
   お待ちしてますから。
右奥の楽屋
(かがみの前を椅子の位置で  調べると)
せんとうたちは
身だしなみを ととのえた!
(参加時はスイッチ ステージに参加者が並ぶ)

 司会「おおっ まってましたよ
    せんとうさん。
 司会「さあ どなたが 参加しますか?
(人物選択ウィンドウ)
 『やめる』を 選ぶと
 司会「え? 出場を
    おやめに なるのですか?
────────────────────
 ●はい
  司会「そ そんな!
     本当に やめるのですか?
 ○いいえ
  司会「そうでしょう そうでしょう!
     今さら やめるなんて
     いわないで くださいねっ。
     さあ どなたが 参加しますか?  (また、人物選択ウィンドウへ)
  ●はい
   司会「そうですか……。
      しかたがありませんね。
   司会「では 今回のコンテストは
      中止と なります。
   司会「シー ユー アゲイン
      ネクスト タイム!
(階段へ場所移動)
────────────────────
 ○いいえ
  司会「そうでしょう そうでしょう!
     今さら やめるなんて
     いわないで くださいねっ。
     さあ どなたが 参加しますか?  (また、人物選択ウィンドウへ)
────────────────────
キャラを選ぶと
司会「はい ●●●●さんですね!
   では どうぞ ステージへ!
────────────────────
ベストドレッサーコンテスト
(選んだキャラのみになる
 馬車以外のメンバーは 一時外し状態…非装備アイテムはふくろへ
 司会通せんぼ 出られない ルーラしても
 しかし 不思議なちからで かきけされた!)
司会「●●●●さんは 5番だから
   いちばん右に ならんでください。

バニー
*「あら どうしたの?
  ここまで きて
  おじけづいちゃったのかしら?

 出場者
囚人風ひげ男 工夫 農夫 老婆 老人 婦人 娘 くさったしたい

髭男(ユキノフ まるさん ヤスノン マジマン マナブン ユルルン) 
ユキノフ「…………。
ヤスノン「…………。
ヤスノン「…………。
   どうやら きんちょうしていて
   声が 出ないようだ。
マジマン「…………。
ユルルン「…………。
まるさん「…………。
   どうやら きんちょうしていて
   声が 出ないようだ。
すぎやん「…………。
   どうやら きんちょうしていて
   声が 出ないようだ。
工夫(ユルルン タイーチ ユキノフ すぎやん マナブン ヤスノン) 
タイーチ「…………。
マナブン「…………。
タイーチ「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。
ユキノフ「…………。
ヤスノン「…………。
農夫(ユキノフ マナブン ユルルン まるさん タイーチ)
ユキノフ「…………。
ユキノフ「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。
マナブン「…………。
ユルルン「…………。
まるさん「…………。
タイーチ「…………。
タイーチ「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。
老婆(さちまり マリマリ たまひめ まさぴー ゆちゆち キッカ) 
マリマリ「…………。
まさぴー「…………。
たまひめ「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。
キッカ「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。
老人(ユルルン マナブン タイーチ ユキノフ まるさん マジマン)
ユルルン「…………。
タイーチ「…………。
マナブン「…………。
ユキノフ「…………。
まるさん「…………。
マジマン「…………。
婦人(さちまり ゆちゆち エッコ マリマリ たまひめ)
さちまり「ふーん。あなた
     たいしたこと ないわね。
さちまり「…………。
 どうやら きんちょうしていて
声が 出ないようだ。
エッコ「…………。
 どうやら きんちょうしていて
声が 出ないようだ。
ゆちゆち「ふーん。あなた
     たいしたこと ないわね。
マリマリ「…………。
たまひめ「…………。
娘(エッコ キッカ さちまり たまひめ)
エッコ「…………。
エッコ「ふーん。あなた
     たいしたこと ないわね。
さちまり「ふーん。あなた
     たいしたこと ないわね。
キッカ「…………。
キッカ「ふーん。あなた
    たいしたこと ないわね。
たまひめ「ふーん。あなた
    たいしたこと ないわね。
くさったしたい(タワーダ テッチン サカモン オリオン フミデス ホラーガ)
タワーダ「オレ こんな かっこうで
     よかったんだろうか…。
フミデス「オレ こんな かっこうで
     よかったんだろうか…。
サカモン「わくわく するなあ。
タワーダ「わくわく するなあ。
フミデス「わくわく するなあ。
テッチン「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。
ホラーガ「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。

定位置につくとイベント開始

暗くなる BGM消す
司会「えー コホン……。
司会「みなさん! おーまーたーせー
   いたしました!!
司会「ただいまより! ランク1の
   ベストドレッサーコンテストを
   開始いたしまーす!
(司会者ふりむいて)
司会「んー 今回も なかなか
   ステキな人が そろってますねえ。
司会「それでは いよいよ
   1番のかたから 自分を
   アピールして いただきましょう!
(司会どく BGM カジノのものに変わる)
司会「では ナンバー1!
   レッツ ゴー!!
(スポットライトがカラフル 出場者が回ってもどる)
司会「オーケイ!
   つづいて ナンバー2
   スタート!
(スポットライトが追い 出場者が回ってもどる)
司会「ナーイス! さあ さあ
   では ナンバー3 ゴー!!
(スポットライトとともに 出場者が回ってもどる)
司会「うーん いいですねー。
   では ナンバー4 いってみよう!
(スポットライトを浴びて 出場者が回ってもどる)
司会「さあ 最後の ひとり!
    ナンバー5 レディーゴーッ!!
(話しかけると)
  司会「どうしたんです?
     もう えんぎは おわりですか?
  司会「まだなら 演技を つづけて
     ください。もう おわりなら
     もとの 位置へ どうぞ。
バニー
*「あら どうしたの?
  ここまで きて
  おじけづいちゃったのかしら?

(床の模様が イベントスイッチ 二回声がかかる)
*「ええぞー! 若いの!
*「おーっほっほっほっ。
  なかなか いいざんすよー!
*「おおー! すげー!
*「ヒュー ヒュー!
*「へっ たいしたこと ないぜ!
*「キャー! こっち むいてー!
*「ちぇっ。 キマってるなあ。
*「おーっほっほっほっ。
  なかなか いいざんすよー!
*「むう……。
*「ポッ(ハート)

(二箇所で声をかけられた後、元の場所に戻ると終わる
BGM止まり 画面戻る)
司会「おっと これで ぜんいんの
   アピールが 終わりました!
(司会が観客席見て)
司会「どうでしたか  みなさん!
   見ごたえが ありましたねー。
   さあ 結果は いかに?
司会「では では しんさいんの
   みなさん! しんさスタートォ!
(キョロキョロ審査員へ画面移動)
司会「さあーて……
   審査の ゆくえが
   気になりますが……
司会「おっ……と!
   しんさが おわったようです!
(貴婦人が司会のもとに来て 足踏み 帰る)
司会「さあ 今!
   しんさの 結果が 書かれた
   紙を 受けとりました!
(画面 参加者へ移動)
司会「優勝は だれの手に!?
   ベストドレッサーコンテスト!
   優勝者の 発表です!
(画面暗くなり ドラムロール スポットライト移動)
司会「……優勝は……
司会「そうごう 181点を(180〜200の間)
   とりました……
司会「ナンバー□!
   □ばんの ●●●●さん です!
   おめでとうございます!
(カジノ大当りファンファーレ)
司会「優勝した まるさんさんには
   シルバートレイが
   賞品として おくられます!
(優勝者の前にバニーがやってきて 足踏みして帰る
────────────────────
(主人公のパーティメンバーが優勝した時)
バニー
*「おめでとう ●●●●さん!
  はいっ どうぞ!

 ●●●●は シルバートレイを
  手に入れた!
────────────────────

 画面とBGMが元へ戻る)
司会「ほかの 出場者のみなさんは
   ざんねん でしたねー。
司会「また 次回の 参加を
   おまちしております!
司会「では 最後に しんさいんの
   先生がたに ひとこと
   おねがいいたします!
(審査員席へ画面移動)
司会「えーと…… では
   ダンテ先生 おねがいします。
(ラルフが指名される時もある 下記四種の中からランダムでコメント)
────────────────────
ダンテ「みんな なかなか
    よかったぞい。
    ほっほっほっ!
────────────────────
ダンテ「ふむ… 今日は みんな 
        よく がんばったのう。
ダンテ「勝負は 時の運!
    まけた者も あきらめずに
    また ちょうせん してくれい。
────────────────────
ダンテ「わしは ○ばんを
    おしたんじゃがのう……。
ダンテ「まあ しんさは
    多数決じゃからな。
    また ちょうせん してくれい。
────────────────────
ダンテ「毎回のこと じゃが
    装備に 気をとられて 中身を
    みがいとらん者が おるのう。
ダンテ「自分自身を もがくことにも
    気を つかってくれい。
────────────────────
司会「はい ダンテ先生
   ありがとうございました!


司会「えーと…… では
   ラルフ先生 おねがいします。
(ダンテが指名される時もある 下記四種の中からランダムでコメント)
────────────────────
ラルフ「みんな がんばっているとは
    思うけど ボクみたいに なるには
    まだまだ ってとこかな〜。
ラルフ「んー まあ 1ばんの キミは
    ボクに 一歩 近づいたんだから
    がんばってね。
────────────────────
ラルフ「んー……。まあ
  なかなか だったよ □ばんさん。
  その ちょうしで がんばって。
────────────────────
ラルフ「んー ボクが しんさいんを
  やってるのは ボクが 出場すると
  必ず 勝ってしまうからなんだよ。
ラルフ「つらいところ
   なんだよねー ボクも。
────────────────────
ラルフ「いやー 今日は
  しんさいん長が ゴネちゃって
  まいったよ。
ラルフ「ボクは ぜったい こういう
   女の人とは けっこんしたくないなー。
   あっ 失礼。
────────────────────
(主人公パーティが特定の装備だと
ラルフ先生が必ず指名され、このコメントに限定)
ラルフ「んー…… 5ばんさんだけど

・ラルフ「スライムアーマーと
      スライムメット(10てん)

・ラルフ「まじんのかなづちと
      まじんのよろい(10てん)

・ラルフ「モーニングスターと
      まほうのたて(10てん)

・ラルフ「ウォーハンマーと
      てっかめん(15てん)

・ラルフ「ドラゴンキラーと
      ドラゴンメイル
 ラルフ「それに ドラゴンシールド(15てん)

・ラルフ「ラミアスのつるぎと
    オルゴーのよろい
 ラルフ「それに スフィーダのたてと
     セバスのかぶと(15てん)

・ラルフ「ギガントアーマーと
    オーガーシールド(15てん)

・ラルフ「ゆうわくのけんと
    みずのはごろも(15てん)

・ラルフ「ほのおのブーメランと
    ほのおのよろい(20てん)

・ラルフ「ほのおのつるぎと
    ほのおのよろい
 ラルフ「それに ほのおのたて(20てん)

・ラルフ「かめのこうらと
      とんがりぼうし(20てん)

・ラルフ「みかわしのふくと
      はやてのリング(20てん)

・ラルフ「カルベロビュートと
      マジカルスカート(20てん)

・ラルフ「きぬのタキシードと
      ちょうネクタイ(25てん)

・ラルフ「ぎんのむねあてと
      ぎんのかみかざり(25てん)

・ラルフ「いばらのムチと
      あみタイツ(25てん)

・ラルフ「はがねのムチと
      あみタイツ(30てん)

・ラルフ「マジカルスカートと
      あみタイツ(30てん)

・ラルフ「ステテコパンツと
    おなべのフタ(30てん)

・ラルフ「ゾンビキラーと
      せいれいのよろい(30てん)

・ラルフ「メタルキングのけんと
    メタルキングよろい
 ラルフ「それに メタルキングのたてと
     メタルキングヘルム(30てん)

・ラルフ「うさみみバンドと
      バニースーツ
 ラルフ「それに あみタイツ(30てん)

・ラルフ「おどりこのふくと
      つきのおうぎ(35てん)

・ラルフ「らいめいのけんと
    ふうじんのたて(35てん)

・ラルフ「ひかりのドレスと
      ぎんのかみかざり
 ラルフ「それに ガラスのくつ(40てん)

・ラルフ「きせきのつるぎと
      しんぴのよろい(40てん)

・ラルフ「ミラーアーマーと
      みかがみのたて(40てん)

・ラルフ「おどりこのふくと
      たいようのおうぎ(45てん)

・ラルフ「うさみみバンドと
      バニースーツ
 ラルフ「それに あみタイツと
     シルバートレイ(50てん)

・ラルフ「プリンセスローブと
      おうごんのティアラ(50てん)

・ラルフ「ひかりのドレスと
      ぎんのかみかざり
 ラルフ「それに ピンクパール(60てん)

・ラルフ「ふしぎなボレロと
      しあわせのぼうし(60てん)

ラルフ「なーんて なかなか いいよ。
    これには ボーナスを ◇◇てん
    つけちゃったな。
(優勝できなかった時 追加)
ラルフ「けど 優勝できなかったのは
    ざんねんだけどね
────────────────────
(プラチナシリーズの時)
ラルフ「ん〜…… 5ばんさん。
     プラチナシリーズが なかなか
     おしゃれだったな。
ラルフ「でも これからは べつの
    コーディネイトにも 挑戦してみて。
ラルフ「これはって思う 組み合わせには
    ボーナスポイントを いっぱい
    いっぱい つけちゃうからね。
────────────────────
司会「はい ラルフ先生
   ありがとうございました!
────────────────────
(審査委員長は毎回コメント 下記四種よりランダム)
司会「では しんさいん長は
   いかがでしたか?
────────────────────
シャロン「今回は レベルが
  高かったざます。 次回も
  楽しみに してるざますよ。
────────────────────
シャロン「今回の 優勝者は
  とても すばらしかったざます。
  ほれぼれ したざますよ。
────────────────────
シャロン「みんな まだまだ
     アマイ ざますね。もっと
     しょうじん するざますよ。
────────────────────
シャロン「うーん 今回は
    いまひとつ でしたざますよね。
    次回に きたいするざますよ。
────────────────────
司会「はい! シャロン先生も
   ありがとうございました!
(司会が中央へ出て)
司会「さて それでは みなさん
   今回は このへんで
   失礼しましょう!
司会「シー ユー アゲイン
   ネクスト コンテスト!
   バイ バーイ!!
(画面暗く 階段へ追い出される)


ランク2 ダンディーコンテストの回
受付青年
*「ジャンポルテの 地下劇場へ
  ようこそ!
*「みなさんの カッコよさを きそう
  ベストドレッサーコンテスト!
  参加 受けつけ中です!
*「今回は ランク2の
  コンテストです!
*「ただし! 今回は 男性しか 
  参加できない ダンディな
  コンテストなので ご注意を!
*「どうです? あなたがたも
  参加してみますか?
(○はい ●いいえ 後は前回と同じ)

のぞき青年 *「フフフフ……。
  朝一番に 来て
  この席を とったんですよ。
審査員 審査委員長とダンテは変わらず
武闘家=ダンテがラルフの代わりに座っている
クワット「あたしって
     美しいものに 目がないのよ。
クワット「今回は どんな出場者が
     いるのか 楽しみだわあ。
     おほほほっ。

司会「えー コホン……。
司会「みなさん! おーまーたーせー
   いたしました!!
司会「ただいまより! ランク2の
   ベストドレッサーコンテストを
   開始いたしまーす!
司会「では!
   出場者 入場ー!!
 (バニーが出場者を連れてくる
 控室にいたのとは別の4人)

司会「さあ 出場者の みなさんが
   そろいました!
(司会者ふりむいて)
司会「うーん 今回は 男の人だけの
  コンテストですからねぇ…
司会「みなさん がんばって
   男らしさを ひょうげん
   してください!
司会「それでは いよいよ
   1番のかたから 自分を
   アピールして いただきましょう!
(司会どく BGM カジノのものに変わる)
司会「では ナンバー1!
   レッツ ゴー!!
(スポットライトがカラフル 出場者が回ってもどる)
司会「オーケイ!
   つづいて ナンバー2
   スタート!
(スポットライトが追い 出場者が回ってもどる)
司会「ナーイス! さあ さあ
   では ナンバー3 ゴー!!
(スポットライトとともに 出場者が回ってもどる)
司会「うーん いいですねー。
   では ナンバー4 いってみよう!
(スポットライトを浴びて 出場者が回ってもどる)
司会「おっと これで ぜんいんの
   アピールが 終わりました!
(司会が観客席見て)
司会「どうでしたか  みなさん!
   見ごたえが ありましたねー。
   さあ 結果は いかに?
司会「では では しんさいんの
   みなさん! しんさスタートォ!
(キョロキョロ審査員へ画面移動)
司会「さあーて……
   審査の ゆくえが
   気になりますが……
司会「おっ……と!
   しんさが おわったようです!
(貴婦人が司会のもとに来て 足踏み 帰る)
司会「さあ 今!
   しんさの 結果が 書かれた
   紙を 受けとりました!
(画面 参加者へ移動)
司会「優勝は だれの手に!?
   ベストドレッサーコンテスト!
   優勝者の 発表です!
(画面暗くなり ドラムロール スポットライト移動)
司会「……優勝は……
司会「そうごう 209点を(200〜220の間)
   とりました……
司会「ナンバー□!
   □ばんの ●●●●さん です!
   おめでとうございます!
(カジノ大当りファンファーレ)
司会「優勝した まるさんさんには
   おしゃれなバンダナが
   賞品として おくられます!
(優勝者の前にバニーがやってきて 足踏みして帰る
────────────────────
(主人公のパーティメンバーが優勝した時)
バニー
*「おめでとう ●●●●さん!
  はいっ どうぞ!

 ●●●●は おしゃれなバンダナを
  手に入れた!
────────────────────

 画面とBGMが元へ戻る)
司会「ほかの 出場者のみなさんは
   ざんねん でしたねー。
司会「また 次回の 参加を
   おまちしております!
司会「では 最後に しんさいんの
   先生がたに ひとこと
   おねがいいたします!
(審査員席へ画面移動)
司会「えーと…… 今回は
   男の人限定 ということで
   特別ゲストを およびしてますので…
司会「では ゲストしんさいんの
   クワット先生 おねがいします!
(ダンテが指名される事は無い
 下記二種の中からランダムでコメント)
────────────────────
クワット「やっぱり 男の人だけの
    コンテストは いいわねえ。
クワット「うふふ。
     ●番の あなた。
     あたしの 好みだわ〜。
────────────────────
クワット「まあまあ みんな
    よく がんばったわねえ。
クワット「あたしも 楽しませて
     いただいたわ。ありがとう。
────────────────────
司会「はい クワット先生
   ありがとうございました!
司会「では しんさいん長は
   いかがでしたか?
────────────────────
シャロン「今回は レベルが
  高かったざます。 次回も
  楽しみに してるざますよ。
────────────────────
シャロン「今回の 優勝者は
  とても すばらしかったざます。
  ほれぼれ したざますよ。
────────────────────
シャロン「みんな まだまだ
     アマイ ざますね。もっと
     しょうじん するざますよ。
────────────────────
シャロン「うーん 今回は
    いまひとつ でしたざますよね。
    次回に きたいするざますよ。
────────────────────
司会「はい! シャロン先生も
   ありがとうございました!
(司会が中央へ出て)
司会「さて それでは みなさん
   今回は このへんで
   失礼しましょう!
司会「シー ユー アゲイン
   ネクスト コンテスト!
   バイ バーイ!!


参加時
 司会「おおっ まってましたよ
    せんとうさん。
 司会「さあ どなたが 参加しますか?
(人物選択ウィンドウ)
女性やモンスターを 選ぶと
 司会「もうしわけ ありませんが
    今回は 男の人だけしか
    参加できませんので……
 司会「さあ どなたが 参加しますか?
(人物選択ウィンドウ)
────────────────────
男性キャラを選ぶと
司会「はい ●●●●さんですね!
   では どうぞ ステージへ!
────────────────────
ベストドレッサーコンテスト
(選んだキャラのみになる
 馬車以外のメンバーは 外し状態…
 司会通せんぼ 出られない)
司会「●●●●さんは 5番だから
   いちばん右に ならんでください。

バニー
*「あら どうしたの?
  ここまで きて
  おじけづいちゃったのかしら?

 出場者(工夫 農夫 老人 旅の商人 商人 ホビット ふくめん男)

工夫(ユキノフ マジマン まるさん タイーチ)
ユキノフ「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。
マジマン「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。
まるさん「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。
タイーチ「…………。
農夫(ユキノフ すぎやん マジマン マナブン タイーチ)
ユキノフ「…………。
すぎやん「…………。
マジマン「…………。
マジマン「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。
マナブン「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。
タイーチ「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。
ベストの男(ユルルン マジマン タイーチ すぎやん マナブン)
ユルルン「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。
ユルルン「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
マジマン「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
タイーチ「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
すぎやん「わくわく するなあ。
マナブン「わくわく するなあ。
老人(マジマン ユキノフ すぎやん まるさん ヤスノン)
マジマン「…………。
すぎやん「…………。
まるさん「…………。
ヤスノン「…………。
ユキノフ「…………。
ユキノフ「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。
旅の商人(ヤスノン すぎやん マナブン)
ヤスノン「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
すぎやん「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
すぎやん「わくわく するなあ。
マナブン「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
商人(タイーチ ユルルン まるさん ヤスノン ユキノフ)
タイーチ「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。
まるさん「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。
ヤスノン「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。
ユキノフ「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
ユルルン「わくわく するなあ。
ホビット(タイーチ まるさん すぎやん)
タイーチ「わくわく するなあ。
まるさん「わくわく するなあ。
まるさん「オレ こんな かっこうで
     よかったんだろうか…。
すぎやん「オレ こんな かっこうで
     よかったんだろうか…。
ふくめん男(ユキノフ ユルルン ヤスノン マナブン)
ユキノフ「わくわく するなあ。
ユルルン「わくわく するなあ。
ユルルン「オレ こんな かっこうで
     よかったんだろうか…。
ユルルン「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。
ヤスノン「オレ こんな かっこうで
     よかったんだろうか…。
マナブン「オレ こんな かっこうで
     よかったんだろうか…。
マナブン「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。

定位置につくとイベント開始

暗くなる BGM消す
司会「えー コホン……。
司会「みなさん! おーまーたーせー
   いたしました!!
司会「ただいまより! ランク2の
   ベストドレッサーコンテストを
   開始いたしまーす!
(司会者ふりむいて)
司会「うーん 今回は 男の人だけの
  コンテストですからねぇ…
司会「みなさん がんばって
   男らしさを ひょうげん
   してください!
司会「それでは いよいよ
   1番のかたから 自分を
   アピールして いただきましょう!
(中略)
司会「優勝は だれの手に!?
   ベストドレッサーコンテスト!
   優勝者の 発表です!
(画面暗くなり ドラムロール スポットライト移動)
司会「……優勝は……
司会「そうごう 209点を(200〜220の間)
   とりました……
司会「ナンバー□!
   □ばんの ●●●●さん です!
   おめでとうございます!
(カジノ大当りファンファーレ 光の粉が散る)
司会「優勝した ●●●●さんには
   おしゃれなバンダナが
   賞品として おくられます!
(優勝者の前にバニーがやってきて 足踏みして帰る
────────────────────
(主人公のパーティメンバーが優勝した時)
バニー「おめでとう ●●●●さん!
    はいっ どうぞ!

 ●●●●は おしゃれなバンダナを
  手に入れた!
(アイテム入手の効果音)
────────────────────

 画面とBGMが元へ戻る)
司会「ほかの 出場者のみなさんは
   ざんねん でしたねー。
司会「また 次回の 参加を
   おまちしております!
司会「では 最後に しんさいんの
   先生がたに ひとこと
   おねがいいたします!
(審査員席へ画面移動)
司会「えーと…… 今回は
   男の人限定 ということで
   特別ゲストを およびしてますので…
司会「では ゲストしんさいんの
   クワット先生 おねがいします!
(以下略)


ランク3の回
青年
*「ジャンポルテの 地下劇場へ
  ようこそ!
*「みなさんの カッコよさを きそう
  ベストドレッサーコンテスト!
  参加 受けつけ中ですよ!
*「今回は ランク3の
  コンテストです!
*「どうです? あなたがたも
  参加してみますか?
(○はい ●いいえ 後はランク1と同じの為中略)

司会「……優勝は……
司会「そうごう 232点を(220〜240の間)
   とりました……
司会「ナンバー□!
   □ばんの ●●●●さん です!
   おめでとうございます!
(カジノ大当りファンファーレ)
司会「優勝した まるさんさんには
   きれいなじゅうたんが
   賞品として おくられます!
(優勝者の前にバニーがやってきて 足踏みして帰る
────────────────────
(主人公のパーティメンバーが優勝した時)
バニー
*「おめでとう ●●●●さん!
  はいっ どうぞ!

 ●●●●は きれいなじゅうたんを
  手に入れた!
────────────────────

(他の審査員のコメントもランク1と多分同じの為 後略)

賞品ランク3 の きれいなじゅうたん
インパス
まほうのじゅうたんの ようにも
見えるが なぜか
とぶことが できないようだ。
店屋に 売ろうとしても これには
ねだんは つけられないだろう。


ランク4 女性限定コンテスト
受付青年
*「ジャンポルテの 地下劇場へ
  ようこそ!
*「みなさんの カッコよさを きそう
  ベストドレッサーコンテスト!
  参加 受けつけ中ですよ!
*「今回は ランク4の
  コンテストです!
*「ただし! 今回は 女性しか
  参加できない プリティな
  コンテストです! エヘへ……。
*「どうです? あなたがたも
  参加してみますか?
(○はい ●いいえ 後はランク1と同じの為 中略)
審査員席にクワットがいる。

 司会「おおっ まってましたよ
    せんとうさん。
 司会「さあ どなたが 参加しますか?
(人物選択ウィンドウ)
男性やモンスターを 選ぶと
 司会「もうしわけ ありませんが
    今回は 女の人だけしか
    参加できませんので……
 司会「さあ どなたが 参加しますか?
(人物選択ウィンドウ)

出場者達(婦人 赤娘 青娘 メイド おどりこ バニー 女戦士 老婆)
婦人(エッコ ゆちゆち ひろりん キッカ さちまり)
エッコ「…………。
ゆちゆち「…………。
ひろりん「…………。
キッカ「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。
さちまり「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。
赤娘(ひろりん ゆちゆち たまひめ マリマリ)
ひろりん「ふーん。あなた
    たいしたこと ないわね。
たまひめ「ふーん。あなた
    たいしたこと ないわね。
たまひめ「…………。
ひろりん「…………。
ゆちゆち「…………。
ゆちゆち「ドキドキ するわね。
マリマリ「ドキドキ するわね。
青娘(ひろりん まさぴー ゆちゆち マリマリ)
ひろりん「ふーん。あなた
    たいしたこと ないわね。
ゆちゆち「ふーん。あなた
    たいしたこと ないわね。
まさぴー「…………。
マリマリ「…………。
メイド(キッカ たまひめ エッコ ひろりん まさぴー)
キッカ「…………。
たまひめ「…………。
エッコ「…………。
エッコ「ドキドキ するわね。
ひろりん「ドキドキ するわね。
まさぴー「ドキドキ するわね。
バニー(ひろりん たまひめ キッカ)
ひろりん「ドキドキ するわね。
ひろりん「ふーん。あなた
    たいしたこと ないわね。
たまひめ「うっふーん。
    おてやわらかにね。
キッカ「ドキドキ するわね。
おどりこ(ゆちゆち キッカ たまひめ)
ゆちゆち「うっふーん。
    おてやわらかにね。
キッカ「うっふーん。
    おてやわらかにね。
たまひめ「うっふーん。
    おてやわらかにね。
たまひめ「ドキドキ するわね。
女戦士(たまひめ さちまり キッカ ひろりん)
たまひめ「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。
たまひめ「オレ こんな かっこうで
     よかったんだろうか…。
ひろりん「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。
さちまり「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。
さちまり「オレ こんな かっこうで
     よかったんだろうか…。
さちまり「わくわく するなあ。
キッカ「わくわく するなあ。
老婆(ゆちゆち さちまり たまひめ マリマリ キッカ まさぴー)
ゆちゆち「…………。
さちまり「…………。
キッカ「…………。
まさぴー「…………。
マリマリ「…………。
マリマリ「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。
たまひめ「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。

(司会者ふりむいて)
司会「うーん いいですねえ。
  今回は 女の人だけですから
  いちだんと 花が あります!
司会「それでは いよいよ
   1番のかたから 自分を
   アピールして いただきましょう!
(中略)

司会「……優勝は……
司会「そうごう 254点を(250〜270の間)
   とりました……
司会「ナンバー□!
   □ばんの ●●●●さん です!
   おめでとうございます!
司会「優勝した まるさんさんには
   ガラスのくつが
   賞品として おくられます!
(優勝者の前にバニーがやってきて 足踏みして帰る
────────────────────
(主人公のパーティメンバーが優勝した時)
バニー
*「おめでとう ●●●●さん!
  はいっ どうぞ!

 ●●●●は ガラスのくつを
  手に入れた!
────────────────────
(中略)

司会「えーと…… 今回は
   女の人限定 ということで
   特別ゲストを およびしてますので…
司会「では ゲストしんさいんの
   クワット先生 おねがいします!
────────────────────
クワット「まあまあ みんな
    よく がんばったわねえ。
クワット「あたしも 楽しませて
     いただいたわ。ありがとう。
────────────────────
クワット「女の人だけの コンテストも
    なかなか プリティで いいわね。
クワット「でも もう少し 思いきって
     アバンギャルドな みりょくを
     身につけても いーんじゃない?
────────────────────
司会「はい クワット先生
   ありがとうございました!
司会「では しんさいん長は
   いかがでしたか?
(以下略)


ランク5 第二次ダンディーコンテスト
受付青年
*「ジャンポルテの 地下劇場へ
  ようこそ!
*「みなさんの カッコよさを きそう
  ベストドレッサーコンテスト!
  参加 受けつけ中です!
*「今回は ランク5の
  コンテストです!
*「ただし! 今回は 男性しか 
  参加できない ダンディな
  コンテストなので ご注意を!
*「どうです? あなたがたも
  参加してみますか?
(○はい ●いいえ 後はランク2と同じ)

出場者(青年 戦士 兵士 ベスト男 商人 旅の商人 学者 船員)
青年(タイーチ マジマン ユキノフ ヤスノン)
タイーチ「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
タイーチ「キミには まけないぞ!
マジマン「キミには まけないぞ!
マジマン「わくわく するなあ。
ユキノフ「わくわく するなあ。
ヤスノン「わくわく するなあ。
戦士(ユキノフ マナブン まるさん ヤスノン すぎやん マジマン)
ユキノフ「キミには まけないぞ!
すぎやん「キミには まけないぞ!
マジマン「キミには まけないぞ!
マナブン「わくわく するなあ。
まるさん「わくわく するなあ。
ヤスノン「…………。
兵士(ユルルン マジマン タイーチ ヤスノン すぎやん マナブン)
すぎやん「オレ こんな かっこうで
     よかったんだろうか…。
ユルルン「わくわく するなあ。
ヤスノン「わくわく するなあ。
マジマン「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。
タイーチ「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。
マナブン「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。
ベストの男(ヤスノン タイーチ ユキノフ マジマン ユルルン マナブン)
ヤスノン「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。
ユキノフ「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。
ユルルン「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。
ユルルン「わくわく するなあ。
タイーチ「わくわく するなあ。
マナブン「わくわく するなあ。
マジマン「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
商人(すぎやん ユルルン マナブン タイーチ マジマン ヤスノン)
すぎやん「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
マジマン「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
ヤスノン「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
ユルルン「わくわく するなあ。
ユルルン「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。
ヤスノン「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。
マナブン「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。
タイーチ「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。
マナブン「わくわく するなあ。
旅の商人(タイーチ ユルルン マジマン ユキノフ)
タイーチ「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。
ユキノフ「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。
タイーチ「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
ユルルン「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
ユルルン「わくわく するなあ。
マジマン「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
まるさん「…………。
学者(タイーチ マナブン ユキノフ すぎやん)
すぎやん「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
タイーチ「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
ユキノフ「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
マナブン「…………。
船員(マジマン ユキノフ まるさん タイーチ ユルルン マナブン)
ユルルン「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
マジマン「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
ユキノフ「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
ユキノフ「キミには まけないぞ!
マナブン「キミには まけないぞ!
まるさん「わくわく するなあ。
タイーチ「わくわく するなあ。
(中略)
(司会者ふりむいて)
司会「うーん 今回は 男の人だけの
  コンテストですからねぇ…
司会「みなさん がんばって
   男らしさを ひょうげん
   してください!
司会「それでは いよいよ
   1番のかたから 自分を
   アピールして いただきましょう!
(中略)
司会「……優勝は……
司会「そうごう 281点を(280〜300の間)
   とりました……
司会「ナンバー□!
   □ばんの ●●●●さん です!
   おめでとうございます!
(カジノ大当りファンファーレ)
司会「優勝した ●●●●さんには
   プラチナへッドが
   賞品として おくられます!
(優勝者の前にバニーがやってきて 足踏みして帰る
────────────────────
(主人公のパーティメンバーが優勝した時)
バニー
*「おめでとう ●●●●さん!
  はいっ どうぞ!

 ●●●●は プラチナへッドを
  手に入れた!
────────────────────

(しんさいんのコメントもランク2と同じ為 後略)


ランク6 コンテスト
受付青年
*「ジャンポルテの 地下劇場へ
  ようこそ!
*「みなさんの カッコよさを きそう
  ベストドレッサーコンテスト!
  参加 受けつけ中ですよ!
*「今回は ランク6の
  コンテストです!
*「どうです? あなたがたも
  参加してみますか?
(○はい ●いいえ 後はランク1と同じの為中略)

出場者(青年 ベスト男 覆面男 バニー ホイミスライム 兵士 青娘 赤娘  商人 旅の商人 学者 船員)
青年(マジマン すぎやん マナブン)
マジマン「わくわく するなあ。
すぎやん「わくわく するなあ。
すぎやん「キミには まけないぞ!
マナブン「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
ベスト男(ユルルン ユキノフ ヤスノン タイーチ)
ヤスノン「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。
ユルルン「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。
ユキノフ「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。
ユキノフ「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
ヤスノン「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
タイーチ「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
ユルルン「わくわく するなあ。
タイーチ「わくわく するなあ。
兵士(すぎやん タイーチ ユルルン まるさん マジマン)
すぎやん「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。
ユルルン「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。
まるさん「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。
マジマン「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。
タイーチ「わくわく するなあ。
覆面男(まるさん ヤスノン マジマン マナブン)
マナブン「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。
まるさん「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。
まるさん「わくわく するなあ。
ヤスノン「わくわく するなあ。
マジマン「オレ こんな かっこうで
     よかったんだろうか…。
マナブン「オレ こんな かっこうで
     よかったんだろうか…。
青娘(ゆちゆち ひろりん)
ゆちゆち「…………。
ひろりん「ドキドキ するわね。
赤娘(さちまり ひろりん たまひめ ゆちゆち)
ゆちゆち「…………。
たまひめ「…………。
さちまり「ふーん。あなた
    たいしたこと ないわね。
ひろりん「ドキドキ するわね。
バニー(まさぴー マリマリ ゆちゆち エッコ たまひめ)
まさぴー「ドキドキ するわね。
ゆちゆち「ドキドキ するわね。
マリマリ「ふーん。あなた
    たいしたこと ないわね。
エッコ「ふーん。あなた
    たいしたこと ないわね。
たまひめ「うっふーん。
    おてやわらかにね。
ホイミスライム(フミデス ナベヤス ホラーガ オリオン サカモン)
フミデス「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
ナベヤス「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
オリオン「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
サカモン「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
ホラーガ「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。

司会「……優勝は……
司会「そうごう 314点を(310〜330の間)
   とりました……
司会「ナンバー□!
   □ばんの ●●●●さん です!
   おめでとうございます!
(カジノ大当りファンファーレ)
司会「優勝した まるさんさんには
   ひかりのドレスが
   賞品として おくられます!
(優勝者の前にバニーがやってきて 足踏みして帰る
────────────────────
(主人公のパーティメンバーが優勝した時)
バニー
*「おめでとう ●●●●さん!
  はいっ どうぞ!

 ●●●●は ひかりのドレスを
  手に入れた!
────────────────────

(他の審査員のコメントもランク1と多分同じの為 後略)


ランク7 モンスター限定コンテスト 受付青年
*「ジャンポルテの 地下劇場へ
  ようこそ!
*「みなさんの カッコよさを きそう
  ベストドレッサーコンテスト!
  参加 受けつけ中ですよ!
*「今回は ランク7の
  コンテストです!
*「ただし! 今回は なんと
  モンスター オンリー!! の
  コンテストなんです。
*「どうです? あなたがたも
  参加してみますか?
(○はい ●いいえ 後はランク1と同じの為中略)

審査員席に魔物
デドロン「ガルルル ルルーッ!

覗き男はダンディーコンテスト時と同じセリフ

控え室
どろにんぎょう
*「………。
ダークホーン
*「ウウウ…。
スライム
*「プルプル……。
レッサーデーモン
*「ガルル……。

 司会「おおっ まってましたよ
    せんとうさん。
 司会「さあ どなたが 参加しますか?
(人物選択ウィンドウ)
モンスター以外を 選ぶと
 司会「もうしわけ ありませんが
    今回は モンスターさんだけしか
    参加できませんので……
 司会「さあ どなたが 参加しますか?
(人物選択ウィンドウ)

おしゃれカジヤで各々2000Gでたたき直したドラゴンキラー ドラゴンシールド ドラゴンメイルに、プラチナヘルム、おしゃれなバンダナを格闘場近くで仲間にしたばかりのスライムナイトに装備させて望めば楽々……

出場者(スライム スライムべス ホイミスライム バブルスライム ウインドマージ レッサーデーモン ダークホーン ランプのまおう)

スライム(テッチン サカモン タワーダ フミデス ホラーガ ナベヤス オリオン)
テッチン「…………。
 どうやら きんちょうしていて
声が 出ないようだ。
サカモン「…………。
 どうやら きんちょうしていて
声が 出ないようだ。
タワーダ「…………。
 どうやら きんちょうしていて
声が 出ないようだ。
オリオン「…………。
 どうやら きんちょうしていて
声が 出ないようだ。
フミデス「ピキー!!
ホラーガ「…………。
ナベヤス「…………。
オリオン「キミには まけないぞ!
スライムべス(フミデス オリオン ヌキーナ ホラーガ テッチン サカモン ナベヤス)
サカモン「ドキドキ するわね。
フミデス「ドキドキ するわね。
ヌキーナ「ドキドキ するわね。
ヌキーナ「うっふーん。
    おてやわらかにね。
オリオン「うっふーん。
    おてやわらかにね。
テッチン「うっふーん。
    おてやわらかにね。
ホラーガ「うっふーん。
    おてやわらかにね。
ホラーガ「ふーん。あなた
     たいしたこと ないわね。
テッチン「ふーん。あなた
     たいしたこと ないわね。
ナベヤス「ふーん。あなた
     たいしたこと ないわね。
ホイミスライム(ヌキーナ テッチン オリオン タワーダ サカモン フミデス)
オリオン「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
ヌキーナ「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
テッチン「…………。
 どうやら きんちょうしていて
声が 出ないようだ。
タワーダ「…………。
 どうやら きんちょうしていて
声が 出ないようだ。
サカモン「わくわく するなあ。
フミデス「わくわく するなあ。
タワーダ「わくわく するなあ。
ヌキーナ「わくわく するなあ。
バブルスライム(タワーダ ヌキーナ フミデス)
タワーダ「わくわく するなあ。
ヌキーナ「わくわく するなあ。
フミデス「…………。
 どうやら きんちょうしていて
声が 出ないようだ。
ウインドマージ(テッチン ヌキーナ サカモン ホラーガ ナベヤス オリオン タワーダ フミデス)
タワーダ「キミには まけないぞ!
オリオン「キミには まけないぞ!
ヌキーナ「キミには まけないぞ!
テッチン「わくわく するなあ。
テッチン「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
ヌキーナ「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
サカモン「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
ホラーガ「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
ナベヤス「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
フミデス「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
レッサーデーモン(ホラーガ サカモン タワーダ テッチン オリオン ナベヤス タワーダ ヌキーナ)
テッチン「…………。
オリオン「…………。
タワーダ「…………。
ホラーガ「ガルルル……!
サカモン「ガルルル……!
ナベヤス「ガルルル……!
タワーダ「わくわく するなあ。
ヌキーナ「わくわく するなあ。
ダークホーン(オリオン ホラーガ テッチン ナベヤス テッチン タワーダ)
タワーダ「…………。
オリオン「…………。
ホラーガ「…………。
テッチン「わくわく するなあ。
ナベヤス「わくわく するなあ。
テッチン「ガルルル……!
ホラーガ「ガルルル……!
ランプのまおう(オリオン ヌキーナ サカモン フミデス テッチン ホラーガ)
フミデス「わくわく するなあ。
サカモン「わくわく するなあ。
オリオン「わくわく するなあ。
ヌキーナ「わくわく するなあ。
ヌキーナ「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
テッチン「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
ホラーガ「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
ヌキーナ「…………。
 どうやら きんちょうしていて
声が 出ないようだ。
サカモン「…………。
 どうやら きんちょうしていて
声が 出ないようだ。
フミデス「…………。
 どうやら きんちょうしていて
声が 出ないようだ。

司会「えー コホン……。
司会「みなさん! おーまーたーせー
   いたしました!!
司会「ただいまより! ランク7の
   ベストドレッサーコンテストを
   開始いたしまーす!
(司会者ふりむいて)
司会「今回は ごらんの通り
  モンスターさんだけの
  コンテストです!
  「観客の みなさんは
   出場者を しげきしないよう
   おねがいいたします!
(以下略)

司会「……優勝は……
司会「そうごう 261点を(260〜280の間)
   とりました……
司会「ナンバー□!
   □ばんの ●●●●さん です!
   おめでとうございます!
(カジノ大当りファンファーレ)
司会「優勝した まるさんさんには
   けんじゃのいしが
   賞品として おくられます!
(優勝者の前にバニーがやってきて 足踏みして帰る
────────────────────
(主人公のパーティメンバーが優勝した時)
バニー
*「おめでとう ●●●●さん!
  はいっ どうぞ!

 ●●●●は けんじゃのいしを
  手に入れた!
────────────────────

司会「えーと…… 今回は
   モンスターさん限定 ということで
   特別ゲストを およびしてますので…
司会「では ゲストしんさいんの
   デドロン先生 おねがいします!
デドロン「ガルルルル ガルッ!
     ガルー。
司会「はい クワット先生
   ありがとうございました!
司会「では しんさいん長は
   いかがでしたか?
(以下略)


ランク8 スーパードレッサーコンテスト
青年
*「ジャンポルテの 地下劇場へ
  ようこそ!
*「おや あなたがたは!
  ランク7で 優勝された
  ○○○○さん ご一行ですね!
*「残すは ランク8!
  最終コンテストのみ ですよ。
*「これに 優勝すれば
  あなたも スーパードレッサーの
  仲間入りです!
*「さあ 最強ランク8の
  ベストドレッサーコンテスト!
 もちろん 参加しますよね?
●いいえ
*「え? あなたが いないと
  ランク8の コンテストは
  始められないんですが…
*「……しかた ありません。
  ランク○の コンテストでも
  見ていってください。
*「ステージの左の席が
  あいてますから。
(ランダムで1〜7のコンテスト
ランク5以外は、審査員や覗き男はそのコンテストと同じで
点数はそのランクの点数 賞品もそのランクの賞品

ランク1
出場者(婦人 老人 老婆 くさったしたい…)
ランク2 男だけ
出場者(商人 旅の商人 工夫 覆面男…)
ランク3
出場者(老婆 農夫 くさったしたい ひげ男…)
ランク4 女だけ
出場者(青娘 婦人 メイド 老婆…)
ランク5 ★審査員や覗き男は限定なしコンテストと同じ
出場者(バニー ベスト男 青娘 兵士…)
ランク6
出場者(覆面男 青年 青娘 赤娘…)
ランク7 モンスターだけ
出場者(ウインドマージ バブルスライム ホイミスライム レッサーデーモン…)

○はい
*「そう こなくっちゃ!
(制限なしコンテストと同じ為 中略)

出場者達(王様 兵士長 詩人 格闘家 金持ち 神父 マスター 王妃 お姫様 貴婦人 シスター 踊り子 バニー  キングスライム スライムナイト メタルスライム キラーマシン2)

王様(タイーチ まるさん マナブン ヤスノン マジマン ユキノフ)
タイーチ「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
マナブン「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
まるさん「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
まるさん「…………。
ヤスノン「…………。
マナブン「…………。
マジマン「…………。
ユキノフ「…………。
兵士長(すぎやん まるさん ユキノフ マジマン ヤスノン タイーチ ユルルン)
すぎやん「キミには まけないぞ!
すぎやん「…………。
まるさん「…………。
ユキノフ「…………。
マジマン「…………。
ヤスノン「…………。
ヤスノン「わくわく するなあ。
ユルルン「わくわく するなあ。
タイーチ「キミには まけないぞ!
詩人(ユルルン ヤスノン まるさん タイーチ マジマン ユキノフ マナブン)
ユキノフ「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
マナブン「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
ユルルン「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
ユルルン「キミには まけないぞ!
まるさん「キミには まけないぞ!
タイーチ「キミには まけないぞ!
ヤスノン「わくわく するなあ。
マジマン「わくわく するなあ。
格闘家(ヤスノン ユキノフ タイーチ すぎやん マナブン まるさん)
ヤスノン「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
ヤスノン「…………。
まるさん「…………。
ユキノフ「キミには まけないぞ!
ユキノフ「わくわく するなあ。
タイーチ「わくわく するなあ。
すぎやん「わくわく するなあ。
マナブン「わくわく するなあ。
ヤスノン「わくわく するなあ。
金持ち(ユキノフ すぎやん まるさん マナブン ヤスノン ユルルン マジマン)
ユキノフ「…………。
ヤスノン「…………。
すぎやん「…………。
ユルルン「…………。
マジマン「…………。
まるさん「…………。
まるさん「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
マナブン「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
ユルルン「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
神父(マナブン すぎやん ユルルン まるさん ユキノフ マジマン)
マナブン「…………。
マジマン「…………。
すぎやん「…………。
ユルルン「…………。
まるさん「…………。
まるさん「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
ユキノフ「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
すぎやん「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
マスター(ユキノフ タイーチ マジマン マナブン すぎやん ヤスノン)
ユキノフ「キミには まけないぞ!
マジマン「キミには まけないぞ!
すぎやん「キミには まけないぞ!
タイーチ「キミには まけないぞ!
タイーチ「わくわく するなあ。
すぎやん「わくわく するなあ。
ヤスノン「わくわく するなあ。
マナブン「わくわく するなあ。
マナブン「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
すぎやん「シーーッ!
    はやく 自分の 位置に
    ついたほうが いいですよ。
王妃(キッカ エッコ さちまり ひろりん たまひめ マリマリ まさぴー)
キッカ「ふーん。あなた
     たいしたこと ないわね。
ひろりん「ふーん。あなた
     たいしたこと ないわね。
マリマリ「ふーん。あなた
     たいしたこと ないわね。
まさぴー「ふーん。あなた
     たいしたこと ないわね。
エッコ「…………。
さちまり「…………。
たまひめ「…………。
たまひめ「ドキドキ するわね。
マリマリ「ドキドキ するわね。
さちまり「ドキドキ するわね。
お姫様(まさぴー ひろりん たまひめ ゆちゆち キッカ エッコ さちまり)
たまひめ「ドキドキ するわね。
まさぴー「ドキドキ するわね。
エッコ「ドキドキ するわね。
エッコ「…………。
さちまり「…………。
ひろりん「…………。
キッカ「…………。
キッカ「ふーん。あなた
     たいしたこと ないわね。
ゆちゆち「ふーん。あなた
     たいしたこと ないわね。
ひろりん「ふーん。あなた
     たいしたこと ないわね。
エッコ「ふーん。あなた
    たいしたこと ないわね。
貴婦人(たまひめ まさぴー さちまり エッコ ひろりん マリマリ)
たまひめ「ふーん。あなた
     たいしたこと ないわね。
まさぴー「ふーん。あなた
     たいしたこと ないわね。
マリマリ「ふーん。あなた
     たいしたこと ないわね。
さちまり「ふーん。あなた
     たいしたこと ないわね。
さちまり「…………。
たまひめ「…………。
たまひめ「ドキドキ するわね。
エッコ「ドキドキ するわね。
ひろりん「ドキドキ するわね。
シスター(マリマリ ゆちゆち エッコ たまひめ まさぴー ひろりん キッカ)
マリマリ「ふーん。あなた
     たいしたこと ないわね。
まさぴー「ふーん。あなた
     たいしたこと ないわね。
ひろりん「ふーん。あなた
     たいしたこと ないわね。
ゆちゆち「ふーん。あなた
     たいしたこと ないわね。
ゆちゆち「…………。
たまひめ「…………。
エッコ「…………。
エッコ「ドキドキ するわね。
ひろりん「ドキドキ するわね。
キッカ「ドキドキ するわね。
マリマリ「ドキドキ するわね。
たまひめ「ドキドキ するわね。
踊り子(さちまり ひろりん まさぴー たまひめ ゆちゆち キッカ)
さちまり「ドキドキ するわね。
ゆちゆち「ドキドキ するわね。
まさぴー「ドキドキ するわね。
ひろりん「ドキドキ するわね。
ひろりん「ふーん。あなた
     たいしたこと ないわね。
さちまり「ふーん。あなた
     たいしたこと ないわね。
キッカ「ふーん。あなた
     たいしたこと ないわね。
キッカ「うっふーん。
    おてやわらかにね。
ひろりん「うっふーん。
    おてやわらかにね。
たまひめ「うっふーん。
    おてやわらかにね。
たまひめ「ふーん。あなた
     たいしたこと ないわね。
バニー(ゆちゆち マリマリ さちまり たまひめ まさぴー キッカ)
まさぴー「ドキドキ するわね。
ゆちゆち「ドキドキ するわね。
ゆちゆち「ふーん。あなた
     たいしたこと ないわね。
たまひめ「ふーん。あなた
     たいしたこと ないわね。
まさぴー「ふーん。あなた
     たいしたこと ないわね。
マリマリ「ふーん。あなた
     たいしたこと ないわね。
マリマリ「ドキドキ するわね。
マリマリ「うっふーん。
    おてやわらかにね。
たまひめ「うっふーん。
    おてやわらかにね。
さちまり「うっふーん。
    おてやわらかにね。
まさぴー「うっふーん。
    おてやわらかにね。
キッカ「うっふーん。
    おてやわらかにね。
キングスライム(サカモン テッチン ヌキーナ フミデス タワーダ ナベヤス オリオン)
サカモン「わくわく するなあ。
オリオン「わくわく するなあ。
ヌキーナ「わくわく するなあ。
ヌキーナ「キミには まけないぞ!
タワーダ「キミには まけないぞ!
テッチン「キミには まけないぞ!
テッチン「…………。
フミデス「…………。
サカモン「…………。
ナベヤス「…………。
スライムナイト(ヌキーナ タワーダ サカモン ナベヤス フミデス ホラーガ オリオン テッチン)
オリオン「…………。
ヌキーナ「…………。
ホラーガ「…………。
ナベヤス「…………。
サカモン「…………。
サカモン「キミには まけないぞ!
サカモン「わくわく するなあ。
タワーダ「わくわく するなあ。
ナベヤス「わくわく するなあ。
フミデス「わくわく するなあ。
テッチン「わくわく するなあ。
テッチン「キミには まけないぞ!
メタルスライム(テッチン サカモン ヌキーナ タワーダ オリオン)
テッチン「キミには まけないぞ!
サカモン「キミには まけないぞ!
ヌキーナ「キミには まけないぞ!
タワーダ「キミには まけないぞ!
オリオン「キミには まけないぞ!
ヌキーナ「…………。
 どうやら きんちょうしていて
 声が 出ないようだ。
キラーマシン2(フミデス テッチン ナベヤス サカモン タワーダ ヌキーナ オリオン)
フミデス「…………。
テッチン「…………。
ヌキーナ「…………。
オリオン「…………。
タワーダ「…………。
ナベヤス「…………。
ナベヤス「わくわく するなあ。
サカモン「わくわく するなあ。
タワーダ「わくわく するなあ。
タワーダ「キミには まけないぞ!
フミデス「キミには まけないぞ!
オリオン「キミには まけないぞ!
ヌキーナ「キミには まけないぞ!
ナベヤス「キミには まけないぞ!

司会「えー コホン……。
司会「みなさん!
   たいへん ながらく
   おーまーたーせー いたしました!!
司会「ただいまより! ランク8の
   コンテスト… つまり
   最終コンテストの 開始です!
(司会者ふりむいて)
司会「うーん… さすがは
   最終コンテスト! たいへん
   カッコイイ出場者が そろってます!
司会「それでは いよいよ
   1番のかたから 自分を
   アピールして いただきましょう!
(司会どく BGM カジノのものに変わる)
(中略)

司会「おっと これで ぜんいんの
   アピールが 終わりました!
(司会が観客席見て)
司会「今回は きゅうきゅくとも
   いえる ランク8の
   コンテストでは ありますが…
司会「いかがてしたか みなさん!
   さすがに すばらしい
   出場者ばかり でしたねー。
司会「ランク8の 賞品は なんと!
   しあわせのぼうし! スゴイ!
司会「さあ この賞品を
   手にするのは はたして
   なんばんの 出場者でしょうかっ?
司会「では では しんさいんの
   みなさん! しんさスタートォ!
(キョロキョロ審査員へ画面移動)
司会「さあーて……
   審査の ゆくえが
   気になりますが……
司会「うーん… 最終コンテスト
   ということで しんさも
   長びいていますねえ。
司会「私の 予想では……
司会「おっ……と!
   しんさが おわったようです!
(貴婦人が司会のもとに来て 足踏み 帰る)
司会「さあ 今!
   しんさの 結果が 書かれた
   紙を 受けとりました!
(画面 参加者へ移動)
司会「最終ランク8の コンテスト
   スーパードレッサーの 栄光は
   だれの手に!!!
司会「今! 発表です!
(画面暗くなり ドラムロール スポットライト移動)
司会「……優勝は……
司会「そうごう 361点を(360〜380の間)
   とりました……
司会「ナンバー□!
   □ばんの ●●●●さん です!
   おめでとうございます!
(カジノ777大当りファンファーレ)
司会「優勝した ●●●●さんには
   しあわせのぼうしが
   賞品として おくられます!
(優勝者の前にバニーがやってきて 足踏みして帰る)
────────────────────
(主人公のパーティメンバーが優勝した時)
バニー
*「おめでとう ●●●●さん!
  はいっ どうぞ!

 ●●●●は しあわせのぼうしを
  手に入れた!
────────────────────

 (画面とBGMが元へ戻る)
司会「ほかの 出場者のみなさんは
   ざんねん でしたねー。
司会「また 次回の 参加を
   おまちしております!
司会「では 最後に しんさいんの
   先生がたに ひとこと
   おねがいいたします!
(審査員席へ画面移動)
ラルフとダンテは前と同じ

司会「では しんさいん長は
   いかがでしたか?
シャロン「今回は 最終コンテスト
     ということで しんさも
     大変だったざます。
シャロン「優勝した ●●●●さんは
     スーパードレッサーの 名に
     はじることのないよう…
シャロン「これからも どんどん
     カッコよさを みがいていって
     ほしいざます。
司会「はい! シャロン先生も
   ありがとうございました!
(後略)

しあわせのぼうし インパス
しあわせのぼうしは
頭に かぶる物らしい。
これを 装備していると
特別な 効果が ありそうだ。
これを 装備できるのは
バーバラ ミレーユ スラリン
チャモロ の ようだ。
店屋に 売ろうとしても これには
ねだんは つけられないだろう。


ベストドレッサー その後
ジャンポルテ
*「おお! そなたたちじゃなっ。
  スーパードレッサーとして
  優勝したのはっ。
*「そのわりには もう ひとつ
  パッとしないが…。
*「コンテストのときだけ
  おしゃれするというのは
  あまり いただけぬのう。

地下 青年
*「ジャンポルテの 地下劇場へ
  ようこそ!
*「やや! これは これは
  スーパードレッサー ご一行さま!
  ようこそ いらっしゃいました。
*「今日は これから
  ランク(1〜7)の コンテストが
  行われるんですが…
*「よかったら 特別しんさいんを
  していただけませんか?
  ぜひ おねがいします。
*「ステージ左の しんさいん長の
  となりの席が 特別しんさいんの
  席に なっていますので どうぞ!

*「ステージ左の しんさいん長の
  となりの席が 特別しんさいんの
  席に なっていますので どうぞ!

バニー
*「きゃー かっこいい!
  あたし たおれちゃいそうよ!
バニー
*「まあ! スーパードレッサーの
  せんとうさん ご一行じやない。
*「あいかわらず カッコイイわね。
  ステキよ!
老人
*「スーパードレッサーの 名を
  手に入れたからと いって
  思いあがっては いかんぞ。
*「見かけ だけではなく おのれの
  心が きよらかな者こそ まことの
  スーパードレッサー なのじゃ。

*「もし私が おしゃれをするなら…
*「ひかりのドレスに きんのかみかざり…
  それにクツや 小物にも
  こりたいわね。
*「あらっ? キャー!
  スーパードレッサーさま!
司会「おおっと! だれかと思えば
   スーパードレッサー ご一行さま
   じゃないですか!
司会「ゆっくり ごらんになって
   いってくださいね!
シャロン「おや?
     スーパードレッサーじゃ
     ないざますか。
シャロン「お元気そうで
     なによりざます。

(席に着くとイベント開始 中略
 審査のコメント時 しんさいいん長のあと)

司会「えー ところで 今回は
   特別に スーパードレッサーを
   おまねき しております。
司会「せんとう先生!
   特別しんさいん として
   お話を うかがえますか?
●いいえ
司会「そ そうですか…。
   では しかたありませんね。
   今日は ありがとうございました!
司会「さて それでは みなさん
   今回は このへんで
   失礼しましょう!
司会「シー ユー アゲイン
   ネクスト コンテスト!
   バイ バーイ!!
(画面暗く 階段へ追い出される)

○はい
司会「優勝した ◇ばんは
   せんとう先生の オススメですか?
 ○いいえ
  司会「あっ ちがいましたか。
     それは ざんねんでしたね。
     しんさは 多数決ですから…。
 ○はい
  司会「そうでしたかー。 先生に
     気に入ってもらえて ◇ばんも
     おおよろこび ですよ!
司会「今回の コンテストで
   せんとう先生より みりょくてきに
   思える出場者は いましたか?
 ○いいえ
  司会「そうですよねー。
   なんたって せんとう先生は
   スーパードレッサーですから。
 ○はい
  司会「ほー せんとう先生は
     なかなか えんりょぶかい人
     ですねー。 さすがです!
司会「今回のコンテストは
   楽しんで いただけましたか?
 ○いいえ
  司会「そうですか… トホホ…。
     でも こりずに また
     おいでくださいね!
 ○はい
  司会「そうですか!
     ありがとうございました。
     また おいでくださいね!
司会「さて それでは みなさん
   今回は このへんで
   失礼しましょう!
司会「シー ユー アゲイン
   ネクスト コンテスト!
   バイ バーイ!!
(画面暗く 階段へ追い出される)


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